もるせがの fun to ラーメン二郎系!

アラフォーになってはじめて二郎にハマってしまったオッサンの日記です。 現在、通常営業中のラーメン二郎全店4周制覇。5周目巡回中。

カテゴリ: ラーメン二郎 めじろ台店

4月9日のことです。


自分ではまったくそうとは思っていませんでしたが何と何と1年と9ヶ月くらいぶりのこちら

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こちらへは自宅からだと荻窪駅から千歳烏山駅まではバスで行き、そこから京王線に乗るというルートになるのですが、そうするとどうしても野猿に行っちゃいます(^_^;)
味もお店の広さも僕の好みなのですが、やはり立地の関係上どうしても橋本行きに乗ってしまいます

ってなことで13時くらいの到着で外待ち無しですぐに店内へ。

そして購入したのは。

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大豚ラーメン+つけ味+生卵ダブル。

そして食券提出時に「柚子増し」を申請します。

券売機前まではつけ麺にするかつけ味にするかを迷ったのですが、指はつけ味をポチりました


すぐに生卵がサーブされます。

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が、このように出てきたので。

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統一させましょう。


その後のトッピング伺いに「アブラマシマシニンニク」とコールしてからすぐに。

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着ド〜〜ン!

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横からファイン!

豚の厚さと味付けされて色付きの背脂が目に付きます

ではさっそく。

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トウガラシをふりかけて。

いっただきま〜す

もちろん。

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野菜と背脂を絡めて食べます

これがなんとも旨旨し!

背脂はいい塩梅に甘辛く味付けされていてシャキ野菜に合わさると溜まりませんねぇ

それから。

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豚ぁ〜〜!

なんともいい感じの厚さの切り具合で、それでいて柔らかくて美味しいです

これは豚を増して正解でした

そうして。

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箸で刻みニンニクをスープに押し込んでから。

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天地返〜〜し!

麺は二郎標準くらいの平打ち麺で茹で加減は気持ち固め寄り。
ちょうど三田の親父っさんの茹で加減に似ています

そしてカエシ色に染まっているのですがショッパさが強すぎる訳ではなく、塩味と甘味と旨味がいいバランスに仕上がっています

こちらのお店では蜂蜜を入れているので、甘さには蜂蜜特有のほろ苦さとコクが加わっていて美味しいです。
そこに食券提出時に増しを申請した柚子の香りがしてきてズバズバといけちゃいます

ショッパすぎないので必要無いっちゃあ必要無いのかもしれませんが。

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やっぱりすき焼きっちゃうよね

これまた味が薄まりすぎずに美味い美味い

ということで。

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気付くと麺終了。

ショッパすぎないとくれば。

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KKするよね〜〜


ってなことで二郎以外には何のゆかりも無いめじろ台を後にしました。




ではでは




7月11日

今日ははるばる徳島から遠征して来ている方と待ち合わせてこちらへ





















開店定時に到着して、7〜8人くらい(キッチリと数えていません)の後ろに接続します

程なくして開店ガラガラ。





















最近つけ麺ばかりなので購入したのは























大豚+つけ味+生たまご×2。

食券提出時に「ゆず増し」申請をします

つけ味は栃木二郎のTAROと同じく、つけ麺のつけ汁味のラーメンです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

順番的にセカンドロットなので、ゆっくりまったりと同行の方とお話しをしながらその時を待ちます

後ろを振り返ると中待ちがMAXで、外待ちができています。やはり人気ですね(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
様々な年齢層の方が来ていますが、法政大学生なのでしょうか? 学生風の方々が多いかなと思います

セカンドの麺上げが始まり、助手さんからのトッピング伺いに「アブラマシマシヤサイニンニク」とコールして





















着ド〜〜ン





















横からもド〜〜ン

飴色の味付け脂とキャベツの青葉が目に飛び込んできます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

味付け脂と野菜を一緒に

いっただきま〜す

野菜はバリバリと言ってもいいくらいのシャキ加減で、甘辛に味付けされた脂を絡めて食べ進めます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

野菜が少なくなったところで





















豚を並べてパシャリ

厚みのある豚の存在感があります
だだ移転前の尾根遺産助手さんの切り方が、見た目の上品さに反する実にダイナミックな豚だったような(^_^;)

ひと切れ食べると柔らかくジューシーさもあり、ショッパさ控えめで僕の好みです   それから





















天地返〜し
麺は移転後のは若干細くなった気がします(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
写真でも分かるように久々のラーメンは湯気が立ち上り熱々です

啜るとちょうど中間くらいの茹で加減で、ほのかな酢の爽やかな酸味とほのかな蜂蜜のさり気ないコクのある甘味が、カエシの塩味と融合して美味しいです
やはり「ここに来なければ味わえない」ひとつの確立した個性があります

それからは麺を生たまごに潜らせて、すき焼き風を楽しんで





















スープを半分くらい飲んで、ご馳走様です

やはり当たり前ですが汗を噴き出しながらお店を後にしました(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎


やはり好みで定期的に来たいお店のひとつなのは間違いないです


帰りの電車は途中まで同行の方とラーメンのお話しをさせていただきました

その中では京都店の話しも出て来たのですが、なんだか行きたくなりました(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎


僕はTwitterで「今年の夏は遠征はやめておこう」とつぶやきましたが、何の気なしにスマホで新潟から仙台までのルートを検索したりしている自分がいます(^_^;)


さて今年の夏はどうなるのでしょう。



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6月5日

移転オープンから1週間経った、めじろ台に行ってきました

京都の騒乱をレポートなどで見て以来、もうオープン日に行くのは控えようと思っていました。
控えようと思っただけで、何がなんでも絶対に行かないという頑ななものではなく、よほど気が向かない限りは落ち着いてからの方がいいやと(^_^;)

ということで移転1週間後のめじろ台へ





















ドッスンコ

って誰もいやしない
そして到着して1〜2分後に後続が。

それからはポツポツと並びが増えていきます。
それにしても、こうだからという根拠は無いのですが、二郎に並ぶ人は何となく分かりますね(^_^;)
普通に通り過ぎる人と比べると、妙に早足で歩いていたり(^_^;)

な〜んて考えていると、15分や20分はと覚悟をしていたのですが定時を少し過ぎたところで二郎カラーの黄色いロールスクリーンが上がり開店です
全面ガラス張りの入り口から入り、入り口左手にある券売機で購入したのは















大ラーメン+汁なし+生たまご×2 です。

直前まではつけ麺を食べようと思っていたのですが、それほど暑くないので汁なしをチョイスしました(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

カウンターはコの字型でゆったりとしています

そして助手さんからトッピング伺いがあり「アブラマシマシヤサイニンニク」とコールして


















着ド〜〜ン

















横からもド〜〜ン

この飴色の味付け脂がめじろ台の魅力のひとつですね(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎





















いつものように上から一味をふりかけて
いっただきま〜す

野菜は写真でも分かるようにキャベツの割合が多く、シャキシャキバリバリしていて食べ応えがあります





















今日は豚切れで残念でしたが、巻いているのと塊なやつと角切り状にカットされたものが入っていて食感の違いなどを楽しめました
味はショッパ過ぎない程度の優しい入り方で僕好みでした(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎





















麺は軽くブラックペッパーがかかっていて、固過ぎず柔らか過ぎない中間の茹で加減でした

何やら移転に伴い製麺機が変わったそうですが、何回も来ているわけではない僕には大きな違いは分かりませんでした(^_^;)

そして中盤からは僕の定番の食べ方である、すき焼き風を楽しんで





















KKでご馳走様でした〜〜
というよりも、麺を食べきった時点で汁はほとんどありませんでした(^_^;)


ということで僕の中での味付け脂に並ぶ、めじろ台の魅力。柚子の風味を楽しみたいので、次はやはりつけ麺かつけ味のどちらかの2択になると思います


ということで

移転オープンおめでとうございます


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