もるせがの fun to ラーメン二郎!

アラフォーになってはじめて二郎にハマってしまったオッサンの日記です

カテゴリ: ラーメン二郎 京急川崎店

2月7日

だ〜っつって、だ〜っつって












ドッスンと到着
(写真は退店後のやつ)

並びは8人で9番目に接続。
定時から20分遅れくらいで開店。



















こちらにも張っておりますえ。
あんじょうおきばりやす。
















パチリと大ラーメン

食券提出時にスマイル店主さんが、なにやら身構えた感じで僕を見てきました。
おそらく「麺増し?」の目線だったのかな? (^_^;)

本当は漢盛りをしたいのですが、我慢我慢(^_^;)

その後のトッピング伺いに「ヤサイニンニクで」とコールして




















着ドッスン
透明脂層がけっこうあります(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎




















横からもド〜〜ン

上からトンガラシをふりかけてから
いっただっきま〜す
野菜はちょうどいい茹で加減でホクホクと甘さが爽やかです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

そんな必要は無いのに無意識に



















天地返〜〜し

啜るとデロ麺で、守谷よりも柔らかいです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
二郎標準からは細めで、見た目だけでいけば中山くらいなかんじです

ということでズバズバと啜れます



















豚はトロける柔らかさで、増しておけばよかったかなと思いました(^_^;)

スープは甘さとショッパさがいいバランスで、優しい味わいのもの

麺も豚もスープも優しい味わいなので、箸が進む進むで、あっという間に



















完食です(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎


ということで2周目の旅も、残り2店舗となりました


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6月7日
今日はどこに行こうか少し迷いましたが、並びは少ないのに美味しい二郎というのが定評となっている



















こちらにお初で〜す  と行ってきました
交通費は野猿に行くよりも若干かさみますが



















いつもよりゆっくりめの10時35分にこちらの駅に着き、回り込むようなかたちで



















今来たところを戻るように線路沿いをテクテクと(^O^)



















10時45分くらいに店前に着きましたが、開店定時15分前で並びは無くPP。

少し周りをプラプラしながらもシャッター前にいると10時55分頃にやっと後続の方が。
それから開店定時ちょうどくらいには僕も入れて7人の並びに。
事前調査通りそれほど並ばないお店のようです。

それからが少し長く感じましたが、定時を20分ほど押しての開店です(^O^)



















買ったのは大ダブル(1030円)で食券提出時に「男盛り」と申請。
メガネをかけた助手さんが一緒動きを止めましたが、店主さんに小さくその旨を伝えると僕の方を見て「は〜い」とにっこり
そのスクールウォーズのイソップにどことなく似ている店主さんは後続の人が水を汲もうとコップを持ったら落としそうになり、お手玉しながらも落とさなかったら両手を大きく広げて「セーフ 」と(^O^)
これでこのお店の空気感が分かりますね

それから店主さんからトッピング伺いがあり「ヤサイニンニク」とコールして



















ほんの少し決壊させながら11時27分に着ド〜〜ン



















横からド〜〜ン

ニンニクが野菜の頂点にありますね(^O^)
そのニンニクを端に下ろしてから野菜をプレーンでいっただっきま〜す

野菜はクタで甘味を感じます(^O^)



















とりあえず豚を引っ張り出して麺を露出させようとしたら、写真のようにホロホロと崩れてサイコロのようになりました(^O^)  柔らかいのが確定〜〜

そして豚をひとつまみすると……
少々出汁が抜けている感じがしますが、柔らかさは間違いないですね(^O^)

そして豚をどけて空いたスペースから麺を引っ張り上げて啜ると、前評判のように二郎標準からはやや細めの麺は柔らかくいわゆるデロというやつでしょうか?
しかしただ柔らかいだけではなくグミックニュッと僕の好きな水餃子を彷彿させるもので啜りやすい麺です(^O^)
しかしここの麺&スープは熱いwww

荻窪店ほどではありませんが、生玉子が無い分ズバズバとまではいきませんでした(^_^;)



















それから天地返しをするとやや細めの平打ちちょいウェーブ麺がほんのりとうす茶色に色づいています(^O^)

ただし麺を啜ってもスープをレンゲで飲んでもショッパくはなく僕のど真ん中の味の濃さでした(^O^)

そして特筆するべきはほとんど非乳化のスープにはもちろん若干の透明油がありますが、他店と比べて圧倒的に油が少なく固形の背脂もかなり少なかったです。
でも豚出汁はしっかりと抽出されていて旨味とコクげしっかりとありました(^O^)

ということで中盤以降の少しスープ&麺の温度が下がってから一気にペースアップをして



















11時39分にスープを完飲するのを我慢しての完食(^O^)
写真でも分かる通りもやしは浮いていました(^O^)

丼とコップをカウンター高台に上げながらの「ごちそうさまでした〜〜」
帰りは裏口から出るのね(^O^)

とここで券売機の写真を撮り忘れたのを思い出しましたが、まぁいっか〜とまたまた線路沿いをテクテクと駅に向かいました(^O^)

このお店はけっこう僕好みのお店でした(^O^)  ある意味というかズバリ野猿とは対極のラーメンですが、僕はこれはこれで好きなやつでした(^O^)

ただし電車賃が(^_^;)

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