もるせがの fun to ラーメン二郎系!

アラフォーになってはじめて二郎にハマってしまったオッサンの日記です。 現在、通常営業中のラーメン二郎全店4周制覇。5周目巡回中。

カテゴリ: ラーメン二郎 新宿小滝橋通り店

3月25日のことです。

この日は用事が終わったのが14時くらいだったので、はてどうしたものかと無い知恵を絞り思案した末に。

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通しでやっているこちらへ

到着時はちょうど1番手前の席がちょうど空いたタイミングで、そそくさと入店して食券を購入。

購入したのは大二郎つけ麺。

こちらのお店の他の直系二郎には無いオリジナルメニューの大二郎と大二郎つけ麺はたまかずを自己申告ができます。

効くところによると8玉が最高の数だそうな。

ということで玉数を指定して席に着きます。

こちらのお店はカウンターに冷水ピッチャーがあるので別でお茶のペットボトルは必要が無いので嬉しいポイントです

そしてこちらのお店では食券を渡す際に無料トッピングを聞かれるので「ニンニク」とコールしました。
前回とは違いコールはシンプルにして麺を楽しみたいと思います。
それともうひとつ「麺の水〆は軽くでお願いします」というのも言っておきます。

キンキンに冷えてパッツンパッツンにやり過ぎるとやはり喉詰まりをしてしまうので。


ということで待つことしばし、まずは。


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つけ汁ド〜〜ン!

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つけ汁は醤油感満載な色をしています。

そこに。

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味玉と豪快なカットの豚が

それから。

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麺ド〜〜ン!

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横からもド〜〜ン!

大二郎お馴染みの螺旋にうねりのある器。

ではさっそく。

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いっただきま〜す

まずはいつものように。

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麺をプレーンで。

厚さがあり、うどんのような縮れのほとんど無い麺は小麦の香りバッチリで固すぎない食感で美味しいです プレーンで3啜りくらいしたかな?

それから。

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つけ汁につけて。

つけ汁は見た目通りに醤油感が強く、仄かな酢の酸味とラー油の風味がありキリリとしていて箸が進みます

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豚は写真では伝わらないですが(撮影技術が下手っぴなので)とにかく分厚くてボリュームがあるのですがホロトロで美味しいです

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味玉は甘さがやや優った味で、以前よりも甘さが控えめに思いました

それからは麺の味を楽しみながら食べ進めて。

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完食〜〜!

サッパリと食べられて大満足でした

「ご馳走さまでした。美味しかったです」と言い退店しようとすると「また来てくださいね」というお言葉をいただきました

こちら小滝橋二郎も来やすい場所にあるので、ある程度のペースで定訪すると思います。



ではでは



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2月27日のことです。

つけ麺を食べたいなとなりまして。

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こちらへ

開店30分後くらいの到着で外待ち無しで店内待ちがフルの状態でした。

その後それほど待たずして食券を購入して着席します。そしてここ小滝橋二郎では食券提出時に無料トッピングをコールします。

今回は今まで頼んだことの無いつけ麺のみのトッピングである、魚だしと辛味噌を頼みました。

コールは「ヤサイスクナメニンニクスクナメサカナダシカラミソ」で。


そしてすぐに。

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辛味噌がサーブされます。

ごく普通のコチュジャンですね。

そして。

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つけ汁ド〜〜ン!

中央に魚だし(魚粉)が。

続いて。

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麺ド〜〜ン!

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麺は表面のぬめりを撮る程度の水〆具合で申請しました。

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前回よりも厚みがあって、うどんのような形状でプレーンで啜るとゴリゴリに近い歯応えのある食感で、キンキンに〆なくて正解だったなと思いました。

それから。

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つけ汁に潜らせてズルズルではなくモグモグと

つけ汁はサッパリとしていてショッパさと甘さと酸っぱさの爽やかさがあり魚粉の香りがほんのりと効いていて、これはこれで僕の好みです

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つけ麺にデフォで入る半割りの味玉は甘さが勝った味付けです。

続いて。

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今回は増さなかった豚。

真四角なカットで、脂部分はトロトロで赤身部分はホロホロな食感で程よい味染みで美味しかったです

そしてつけ麺には。

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二郎では珍しいメンマも入っています


終盤に差し掛かり。

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辛味噌を投入!

量的に少ないので辛いのが得意では無いお子ちゃまなもるちゃんでも大丈夫でした

ってなことで。

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KKフィニッシュ!


ん?
何玉にしたかって?

それは写真で判断してちょ

ちなみに14分で食べました。


もっと空席のあるお店ならもう少しゆっくり食べるのですが、行列ができている状況ではどうしても早く食べちゃいます。





ではでは



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5月20日のことです。


開店初日のピコピコポンを後にしてからもう一軒ということになり、高田馬場から新宿へとテクテクトボトボと歩いて移動します。

この日は前日までと打って変わって気温が下がり涼しい風が心地よい1日でしたが、デブな僕は汗をかきかき食後の腹ごなし(^_^;)

途中大久保の人混みをかき分けて

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到着!

店内は満席に近い状態で外で少し待ってから中へ。

購入したのは大二郎!

すぐに店員さんに食券を渡して3玉申請と無料トッピングは「全部」とコールをします。 2日後のことを考えて量は控えめに。

そして同行の方はなんと8玉申請!
おそらく小滝橋二郎のタイ記録なのではないでしょうか? しかも「バリカタのバリカタ」申請をしていました(^_^;)

僕も前までは麺は固めが正義でしたが、今はもう別世界な感じです(^_^;)

しばしの後

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つけ汁ド〜〜ン!
メンマや味玉が入っていて食欲をそそるビジュアルです

続いて

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麺ド〜〜ン!
ウドン麺というほどは厚みはなく、オーション麺!という感じで軽く灰色がかっています。

まずは麺を何もつけずにプレーンで

いっただきま〜す

うんうん
麺は程よく香り立ち、茹で加減も固過ぎず柔らか過ぎないくらいのちょうどな感じでズルズルいけます!

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豚は安定のフワッフワなやつ


ここで同行のお隣さんの8玉バリカタ麺が着ド〜〜ン!

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大二郎デカ丼が小さく見えるほどのボリュームで、これは実際に生で見なければ分かりづらいと思いますが短い茹で時間なので、ひと目でバリカタだと分かるようなエッジの効き具合でした。



目線を自分の丼に戻して


麺をつけ汁に潜らせてズルズル!
つけ汁はカエシの醤油が前面に出てキリリなのですが、程よい酸味が醤油の角を包み込みマイルドにしています

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僕はつけ麺を食べる時はつけ汁にあまりドボンとは潜らせないのですが、最後はつけ汁も薄まってきたので残りの麺をドボンしてズルズルと


そして

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3玉申請がベストだったなと思いながら大満足で

ごっちゃんシタ

何度か食べてみて僕は小滝橋二郎はつけ麺一択な感じです。年中提供されているのも嬉しい限りです。

二郎の麺は元来つけ麺用に作られていない感じで、つけ汁に絡みづらい印象があるのですが、やはりこのくらいの味のメリハリがある方がバランスがいい感じがします。

ということでいい感じに腹が膨れてお店を出ます 

やはりここ小滝橋二郎はけっこうなお気に入りなお店です

頭の中は2日後のことに想いを馳せていました。


そして小滝橋二郎タイ記録の8玉と格闘していた同行者さんも無事に完食して お店を後にしました。





ではでは






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