もるせがの fun to ラーメン二郎!

アラフォーになってはじめて二郎にハマってしまったオッサンの日記です

カテゴリ: ラーメン二郎 松戸駅前店

5月18日

今日は別の強烈な誘惑がありましたが(分かる方には分かるはずです)、数日前から心に決めていた




















こちらへ





















今度の日曜日から営業時間が変わるようです。















空はいつ泣き出すか分からない曇天で、向かいのビルには6キロのお好み焼きをチャレンジしてから上の階でコミットしやがれや〜と言っているようです(^_^;)

ここでは無く、別の店舗で泣きベソをかきながら6キロのお好み焼きを食べたのが懐かしいです(^_^;)

とかなんとかしているとシャッターが上がります

食券を買って水を片手に1番奥の席に行き、バカのひとつ覚えの「麺増し」申請を食券を高台にパチりながらします





















購入したのは大豚ラーメン。

開店時は並びは6人ほどでしたが、後から人が入ってきて待ちが発生します

そして麺上げが始まります。
店主さんの麺上げはリズミカルでスピーディーで、ヒバジを連想しました

それから店主さんからトッピング伺いがあり「ヤサイニンニク」とコールします。 ここは乳化だなということでアブラコールは控えました(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎ そうして





















先に麺丼から着ド〜〜ン





















そしてすぐに野菜&豚丼も着ド〜〜ン





















一味を野菜にふりかけてから
いっただきま〜す

野菜はシャキシャキで食べ応えがあります(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎  半分ほど野菜を食べてから





















天地返〜〜し

ウェーブ少なめのふっくら平打ち麺が、カエシの醤油を吸って現れます

麺を箸で持ち上げて口に近づけた時にスープの香味野菜の香りと豚出汁の香り、麺の小麦の香りが一気に薫って、口にする前から心の中で「おおお〜」となりました(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
啜るとボソ感はなく、表面がツルツルでちょうど中間な固さの茹で加減のモチモチ麺が口の中で暴れます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

スープは乳化していてカエシも効いていたので、後半につらくなるのを見越して半分ほど残していた野菜を麺丼に投入します   それから





















とにかく僕は写真には時間をかけないので、サッと豚を並べてパシャリ

奥の3切れは箸で持ち上げたら、ほどけてご覧の感じに(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

ド真ん中の赤身がちなのを食べます。
トロリ系ではなく、ホロリとほどける柔らかさで食感は「サクッ」に近い感じです  豚の旨味が効いていて美味しいです

それからは麺をひたすら啜ります。
麺は見た目以上に丼に詰まっている感じで、いい感じの量です(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
店主さんありがとうございます

それから麺と豚と野菜を交互に楽しんで





















大満足でご馳走さまでした


いやぁ〜、やっぱり美味いです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
前回同様に、ここが近所だったらな〜と思いながらお店を後にしました

そして松戸駅に着いたくらいのタイミングで雨が降ってきました。

ギリギリセーフ



ということで、ではでは

更新のモチベになりますのでポチッとお願いします。


ラーメン ブログランキングへ


にほんブログ村

1月31日

1月最後の1杯は少し足を伸ばして松戸へ(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

行こう行こと思いながらもズルズルと
前回の訪店記録を辿ってみたら、今日の4月の頭に行ったっきりでした(^_^;)

いつも松戸駅前店のレポートを見て、美味そうだな〜食べたいな〜と。

というわけで松戸駅西口を出て、あ〜行ってこ〜行って











ドッスン   着いた〜

11時30分過ぎに着いて並びは外待ちが10人。



















20分ほどで中待ちも入れて5番目になったので食券を買います



















豚切れだったので、大ラーメンをポチリ(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

それからすぐに中待ちになり、10分ほどで奥から2番目に着席します

しばらくして麺上げが始まり、助手さんからのトッピング伺いに「ニンニクヤサイ」とコールして



















着ド〜〜ン



















横からもドッスン
いい感じに湯けむり美人

まずはヤサイからいっただっきま〜〜す

野菜は中間よりちょいシャキで、ホクホクと甘いです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎



















それから常識的な量の一味を振りかけて食べます   ちょいピリに箸が進みます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

野菜を9割方食べてから



















天地返〜〜し

見た目が完全に野猿のプリパツなパスタ麺とは違い偏平な平打ちです
僕の完全な記憶違いでした(^_^;)

現在の店主さんが野猿出身だから、やはり野猿に似ているという勝手な記憶に塗り替えてしまっていたようです(^_^;)
僕の過去記事を見返してもやはり野猿とは違うと書いていました

ということで啜ります。

茹で加減は中間よりチョイ柔らかく、食感はチョイボソのチョイムニュです

スープの絡みも含めて、乳化の進んだ三田本店の親父さん麺上げのものと似ていると思いました(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎



















豚を引っ張り出し並べてパシャリ

ひと口食べてると、こちらは野猿の豚に似ています
豚出汁の留まりが良く、返はショッパ過ぎない程度で、柔らかジューシーで、写真では分かりづらいですが、厚切りでボリューム満点です(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎



















最後の1切れはブラックペッパーをかけて食べます

今日は豚切れでしたが物足りなさは全くありませんでした

それから残りの野菜、麺と交互に食べて



















名残惜しいですが完食


このくらいでやめておくのが身体にはいいのでしょうね(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎


大満足でお店を後にしました

やはり松戸は近くはないですが、また来たいお店のひとつでした(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

今月は直系を10杯食べました。
来月からは、週に2杯くらいのペースで、ということは月に8杯ペースで食べようと思います(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
でも僕のことですから予定は未定ですが(^_^;)


ではでは

更新のモチベになりますのでポチッとお願いします。


ラーメン ブログランキングへ


にほんブログ村

4月8日
5日の「バースデーかわいがり盛り」をいただいて、胃の調子も絶好調なので昨日から「明日はどこに行こうかな〜」とスマホやPCをカチャカチャとして、新宿2店舗ハシゴ? それとも赤羽? 新橋? 三田本店の麺増し?
などとウキィ〜ウキィ〜と覚えたての猿よろしく頭の中でシミュレーションをしていました(^_^;)

そうしてたら


























というお知らせが@@;

はい消えた〜ということで向かったのは



















こちらでさぁ〜ね〜 ハンマ〜カンマ〜
んでもっていつも通りタラタラとスマホのナビを見ながらお店に向かいます。



















ゆっくりめの10時30分過ぎに到着。
1名様がお並びでした。
僕はいつもの角取り作戦で後続の方に順番をお譲りして(^_^;)

駄菓子菓〜子
このお店の総席数は12席だというのは各サイト及びブログには記載があるのですが、L字型のカウンターが角を挟んで何席と何席なのかはけっこう時間をかけて調べましたが分からずじまいでした(^_^;)

これは最悪は12番目に接続すればいいかと開店を待ちます。
それからこの方は常連さんかな? と思われる方に勇気を出して席数を尋ねたら「角を挟んで手前側はたぶん4席だったような気がします」とのお答え

ということで8番目か9番目に並べば大丈夫かな? ということで、9番目に接続しました(^O^)

そして11時10分くらいにシャッターが上がり開店しました
ゆっくりと列が店内に吸い込まれていきます



















ということでダブルはナシで買ったのは











ぶた入り大ラーメン(900円)

そして食券を高台に置いてから店主さんの動きの途切れるタイミングを見計らって「麺増しお願いできるでしょうか?」と尋ねたら、すぐに「はい」というお答え

前にも書きましたが二郎の店舗各々でレギュレーションが違いますが、ここ松戸駅前店のように麺増しに特別に追加料金がかからないお店もけっこうあります。上野毛店や三田本店なんかもそうですが、麺増しはあくまでも店主さんの心意気だと思います。 
ですからお店に麺増しをオーダーする際は、やって当たり前という口ぶりは絶対にご法度だと僕は思っています。
もうひとつ…… というか、もうふたつ。
麺増しをオーダーする際は「お残し」と「食べるのが長引いてのロット乱し」だけはやるべきではないと思っています。
まぁ常識の範囲内ですよね

ちなみに席数は角を起点に3塁側が8席で、1塁側が4席で、9番目に接続は今回は大正解でした~

そうしてセカンドロットの麺上げが終わり順繰りにトッピング伺いが。

僕いつもの「ヤサイニンニク」で  そうして



















着丼〜〜   @決壊ver

荻窪店に続き2連ちゃんです(^_^;)
僕は前回のを教訓に自前の決壊しても無問題タオルを持参していました
(手前のタオルは100均で4枚入りとかのお掃除雑巾 )



















横からもド〜〜ン

ということで今回は手までヌラヌラということも無く、涼しい顔をして食べ始めます

まずは野菜をプレーンで
癖はなく茹で加減はクタ手前くらいのシッカリ茹でです
それから豚を引っ張り出します



















もう見ただけで美味いのがわかるビジュアルです
引っ張り出しただけでもうホロホロと崩れる柔らかさ

前夜の事前情報で店主さんは野猿&小金井にいた方だと聞いていたのが頷けます   そうして



















ブラックペッパーと刻みニンニクを振りかけてガブリンチョ……

美味えっす、なまら美味えっす

それから麺をズルズルズルと……
この麺は野猿&小金井のものとは一線を画すというか対照的で、どちらかというと荻窪店や三田本店の感じがしました(^O^)
気持ち細めでけっこう薄めな平打ちのちょい縮れで、食感はプリプリとしています
茹で具合は完全にデロにはしないくらいのプリクニュの中心がシッカリめ、という絶妙なもので、僕が荻窪店を感じたのはとにかくアツアツでした



















天地返しをするとカエシに染まった麺が出てきます

スープはド乳化なのかな〜と事前情報で思っていたのですがチラリと見えるように、乳化はしているのですがドまでは、豚ポタまでは行かない感じでした
これが夜の部になると乳化が進んだスープになるので醤ね

ということで、ここでの天地返しは麺を冷ますが為にやりました(^_^;)
塩味は僕が生たまごを必要と感じなかったので、僕にはちょうどいい感じでした
ですからカエシが効いてこめかみにキ〜〜ンが好きな方はカラメ必須かもしれませんね

そうこうしているうちに



















完食   やはり完飲は自制で(^_^;)

食べた後の感想は「ここのも中毒性があるな〜」と「場所的に近い方は通うんだろうな〜」と思いました

初見なのにシッカリ盛りをしていただいた店主さんに心の中で最敬礼をしながら「ごちそうさまでした」と滑舌よく言ってお店を後にしました


そしてお店を出てから近くのコンビニで



















食後の一杯を飲みながら「そういえばここ松戸だよな〜」ということで、むか〜し熱帯魚のアジアアロワナの専門店に少しだけ働いていた時に何度か顔を出していたお店があるんだよな〜  なんて思い出して行ってみることにしました。

しかし当時は車で行き来していたので造作もない距離だと思っていたのですが、歩くとなるとけっこうな距離が(^_^;)
そしてお店に着くとシャッターが閉まっています。
あれっ? と思いホームページを見てみると、どうやら移転していたようです。
そしてせっかくここまで来たんだからと移転先に歩いて行くと、なんと1時間30分ほどかかりました(^_^;) アフォダオレwww
そうして汗を拭き拭き店内に入るといるわいるわ(^_^;) 値段も強気の60万円だとか100万円だとかと最高値は1000万円以上ついていましたね(^_^;)  強気だ〜(ボカァ〜原価知ってんだぞw)
そしてオーナーのTさんはいますか?と聞きましたが不在のようで、魚の写真を撮っていいですか? と聞くと「お買い上げしたお客様以外はお断りしています」とピシャリ(^_^;)クルンジャナカッタw
な〜んて事をしながら帰途につきまし
た。

ではでは


 更新のモチベになるのでポチッとお願いします


ラーメン ブログランキングへ

 
にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ
にほんブログ村

このページのトップヘ