もるせがの Road to 二郎系!

アラフォーになってはじめて二郎にハマってしまったオッサンのニッチなブログです。                         通常営業中のラーメン二郎直系店全店5周目終了。その他、食べ放題や大食いチャレンジなども。現在は心臓疾患のため療養食生活中。

カテゴリ: ラーメン二郎 一之江店

2月22日のことです。
好きな二郎と言いながら実に半年ぶりの一之江です。

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またまた昼時をズラしましたが並びは5人で6番目に接続します。

前の人が順繰り順繰り列から抜けて食券を買いに行っているので、その流れに乗っとって食券を購入します。

購入したのは。

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大汁なし+生卵ダブル。

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厨房奥の冷蔵庫に3月3日休日の張り紙が。

店主さんに写真撮影をしていいかの確認をすると快くOKをいただきました。

そしてトッピング伺いがあり「ヤサイニンニクアブラ」とコールして。

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着ド〜〜ン!

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横からもド〜〜ン!

って着丼してから、汁なしだけのトッピングである魚粉を言い忘れているのに気がつきました

まぁいっか。って強がりを言ってみるwww

気を取り直してさっそく。

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トウガラシをふりかけて。

いっただきま〜す

野菜はホクホクで美味しいです

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豚は増さなかったので2切れ。

柔らかくて味染みも良く美味しかったです

それから。

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天地返〜〜し!

甘辛いタレをまとった平打ち麺は気持ち固めな茹で加減で食べ応えがありました


そして。

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やっぱりすき焼き風

それほどショパ過ぎなかったのでチョンづけで食べ進めて、固形物を食べ終えてから残りの生卵を丼にあけて。

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KKでご馳走さまでした〜〜!

美味しかった

んで店内連食か? 別の店にハシゴかを迷いましたが後者をとって、二郎以外では何の縁もない一之江の街を後にしました。



ではでは






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2月9日のことです。
この日はラーメン屋に行く予定でしたが、寒い上に何やら雪が降るとか。
生粋の南国育ちなもるちゃんは……

ん?

南国育ち?

そういえば生まれ始めてスロットで万枚を出したのが南国育ちだったなぁ…… 蝶々飛びまくりで。

んなこたぁどうでもいい(^_^;)

ってなことで冷凍庫に麺がまだあるので、家麺いっちゃいましょう!

またまた写真が多いので文章少なめでお送りいたします。

まずは。

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生卵を茹でて。

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カエシにドボン!

昨日から仕込んでおけばよかった。

続いて。

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豚を小皿に入れて。

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今回は蒸します。

そして。

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玉ねぎを粗みじんにして。

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炒めます。

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炒めたらミキサーに。

はい。まずはタレを作っています。

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次に白味噌を。

はい。タレは味噌ダレです。

本当なら白味噌と赤味噌なんかをブレンドするのでしょうが僕の好みは断然白味噌なので、今回は白味噌オンリーで。

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いりごま。

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一味。

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ごま油も入れちゃえ。

そして。

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酒とみりん。

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砂糖は少なめで、いざミキシング!

途中で。

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フライドオニオンも入れちゃえ!

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でもって完成!

この時点で大きな忘れ物があるのを、まだこの時点では知る由もありませんでした。

続いて。

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冷凍庫に残っていたキャベツを全て使います。

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キャベツが多いのでモヤシは少なめで。

そしてここで思いついて。

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冷凍庫からタッパー入りのスープを取り出して、上の脂の部分をスプーンで掬います。
なぜかアイスクリームを思い浮かべました。

その脂(ラード)をフライパンで熱してから。

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ひき肉を炒めます。

そのひき肉の色が変わったら。

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キャベツとモヤシを投入!

そうして。

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すり鉢ド〜〜ン!

今回は茶塗りの8号すり鉢です。それにお湯を入れて温めます。

そして。

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煮こごり状になっている命のスープを投入!

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味噌ダレも入れちゃいましょう!

まぁスープは出来ているのでスイスイと進めます。

そして。

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蒸した豚をカット!

今回の豚は少しやり過ぎたのか柔らかすぎだったなという贅沢な反省点が

しかも蒸したら柔らかさが倍増して包丁を入れたら身崩れします。

そして。

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麺を投入!

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すり鉢に先にスープだけを入れて。

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茹で上がった麺を投入!

今回は麺を茹で過ぎることは無かったです。

そして。

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野菜を盛り付けて。

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豚も盛っちゃいましょう!

写真で分かるように柔らか過ぎてホロホロと崩れてしまいます。

最後に。

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味玉と天辺にネギを散らして。

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出来上がり〜〜!

ということでさっそく。

いっただきま〜す


野菜はキャベツがいっぱいで見た目よりも食感残しでシャキシャキです

そして。

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天地返〜〜し!

麺はちょうどな茹で上がりで今回は満足。

続いて。

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豚〜〜!

柔らか過ぎましたが、やはりウデ肉は味がいいです
今後、家二郎をやる機会があったら迷わずウデ肉にしようと思います。

でも……

食べ始めからずっと感じていた味の違和感が……

何かが足りない。

で。

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これくらい食べてから味の違和感に気がつきました。

味噌ダレに生姜を入れ忘れました

1番大事なものを入れ忘れちゃいましたwww

ってなことで。

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完食〜〜

ご馳走さまでした!

今回の一連の家二郎は概ね成功かな?

ただし細かな部分では色々と反省点がありました。
1番感じたのは、やはり絶望的に豚が足りないですね。どうしても豚骨が勝ったスープになりました。

次は奮発して豚を倍くらい使ってみようかな?


ということで、また1年くらい経ったらこの不経済な自己満の虫が騒ぐのかな?



ではでは





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3月7日

今日はまたまた朝イチに病院に行き、診察をしたら……
なんとなんと、先月の18日ころからやり始めている睡眠時無呼吸症の治療送風機の効果を診てもらったところ、使用半月にして血圧が上が約150で下が約100くらいあったものが、今日は上が約120の下が約70まで下がっていました。

血圧ってこんなに急に下がるものなんですね。
不思議に思い先生に、このくらいの急な変動はあるものなのですか?  と聞くと、常にではないけど特に驚くほどではないと言っていました。


ということで単純・単細胞が着ぐるみを着ているような僕は気分が良くなり、木に登りそうな勢いで「んじゃぁ〜二郎に行くしかないっしょ〜」と、即決で電車に乗り込みました。

僕は二郎全店舗制覇

などとは特に考えていませんが、都内近郊のまだ行っていないお店には、やっぱり行きたいな〜と思い、またまたラーメン二郎アプリ店をカチャカチャと。

そうして白羽の矢は一之江店に刺さりました

ということでけっこうシッカリめの雨の中、お昼時の終わりがけの12時40分ころにお店に着きました。



















(手前にごっついアメ車が )
駅を降りで環七を左に曲がるとすぐに陸橋と建物の間に黄色地に黒文字の看板が。

お店に着くとタイミングや天気の加減もあるのでしょうが、並びは無く席も3つほど空きがありました。



















すぐに食券を買い水を汲んで席に着きます。

ぶたダブル大ラーメン(950円)+生たまご(現金50円)

現金で50円のものは生たまごだけだからか、食券とともに50円を置くとサッと生たまごがサーブされました。

それからしばし厨房内のオペレーションを眺めていましたが、真剣に作業をしているのは当たり前でしょうが、このお店は張り詰めたピリピリした空気は流れていませんでした

そうしてトッピング伺いがあり「ヤサイニンニクアブラで」といつものにプラスしてアブラを頼みました。
電車で向かっている時にスマホで情報収集していたら、何やらここのアブラは味付きだとか。
それは確かめてみるしかないですね



















そうしてすぐに着丼〜〜



















横からもド〜〜ン
写真では見えませんが、アブラは野菜中にサンドされるように隠れていました

そうしてまずはアブラをほじくり出してみましたが「め二郎」のような飴色アブラではありませんでした。
試しに野菜とアブラを一緒に摘んで食べてみましたが、味もそれほど濃くはありませんでした。

それを確かめてからいつもの豚を生たまご容器に引っ越しして



















できた空間から



















天地返し〜〜って写真は半分近く食べてからのものです。

麺は太さは二郎標準くらいでデロまではいきませんが、気持ち柔らかめでズルズル入ります

スープは野猿のようなド乳化豚ポタフルボディーまではいきませんが、ある程度乳化していて気持ちトロミもありゴクゴクいけそうなものでした

そして豚は表面が軽く赤まではいきませんが、明るい茶色の肌をしていて、柔らかくてジューシーさもありました




















ということでまたまたスープは自主規制してなんとか完飲はこらえて「ごちそうさまでした〜」とお店を後にしました

そしてこの時点で「よしハシゴはどこの店に行こうかな〜」と考えながら一之江駅に向かいました        〜つづく〜


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