3月7日

今日はまたまた朝イチに病院に行き、診察をしたら……
なんとなんと、先月の18日ころからやり始めている睡眠時無呼吸症の治療送風機の効果を診てもらったところ、使用半月にして血圧が上が約150で下が約100くらいあったものが、今日は上が約120の下が約70まで下がっていました。

血圧ってこんなに急に下がるものなんですね。
不思議に思い先生に、このくらいの急な変動はあるものなのですか?  と聞くと、常にではないけど特に驚くほどではないと言っていました。


ということで単純・単細胞が着ぐるみを着ているような僕は気分が良くなり、木に登りそうな勢いで「んじゃぁ〜二郎に行くしかないっしょ〜」と、即決で電車に乗り込みました。

僕は二郎全店舗制覇

などとは特に考えていませんが、都内近郊のまだ行っていないお店には、やっぱり行きたいな〜と思い、またまたラーメン二郎アプリ店をカチャカチャと。

そうして白羽の矢は一之江店に刺さりました

ということでけっこうシッカリめの雨の中、お昼時の終わりがけの12時40分ころにお店に着きました。



















(手前にごっついアメ車が )
駅を降りで環七を左に曲がるとすぐに陸橋と建物の間に黄色地に黒文字の看板が。

お店に着くとタイミングや天気の加減もあるのでしょうが、並びは無く席も3つほど空きがありました。



















すぐに食券を買い水を汲んで席に着きます。

ぶたダブル大ラーメン(950円)+生たまご(現金50円)

現金で50円のものは生たまごだけだからか、食券とともに50円を置くとサッと生たまごがサーブされました。

それからしばし厨房内のオペレーションを眺めていましたが、真剣に作業をしているのは当たり前でしょうが、このお店は張り詰めたピリピリした空気は流れていませんでした

そうしてトッピング伺いがあり「ヤサイニンニクアブラで」といつものにプラスしてアブラを頼みました。
電車で向かっている時にスマホで情報収集していたら、何やらここのアブラは味付きだとか。
それは確かめてみるしかないですね



















そうしてすぐに着丼〜〜



















横からもド〜〜ン
写真では見えませんが、アブラは野菜中にサンドされるように隠れていました

そうしてまずはアブラをほじくり出してみましたが「め二郎」のような飴色アブラではありませんでした。
試しに野菜とアブラを一緒に摘んで食べてみましたが、味もそれほど濃くはありませんでした。

それを確かめてからいつもの豚を生たまご容器に引っ越しして



















できた空間から



















天地返し〜〜って写真は半分近く食べてからのものです。

麺は太さは二郎標準くらいでデロまではいきませんが、気持ち柔らかめでズルズル入ります

スープは野猿のようなド乳化豚ポタフルボディーまではいきませんが、ある程度乳化していて気持ちトロミもありゴクゴクいけそうなものでした

そして豚は表面が軽く赤まではいきませんが、明るい茶色の肌をしていて、柔らかくてジューシーさもありました




















ということでまたまたスープは自主規制してなんとか完飲はこらえて「ごちそうさまでした〜」とお店を後にしました

そしてこの時点で「よしハシゴはどこの店に行こうかな〜」と考えながら一之江駅に向かいました        〜つづく〜


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