8月21日

本当は明後日に行こうかなと思っていたのですが、台風や何やかやで何日か天気が悪そうなので急遽蒲田店に行ってきました(^O^)



















17時50分くらいに到着してPPでした。
僕が着いてから5分もしないうちにポツポツと人が来て、すぐに並びは6人になりました(^O^)

18時より少し早く入り口の扉が開き、助手さんに「どうぞ」と促されます(^O^)



















大ブタラーメンの食券を買い水を汲んでから1番奥の席に着きます(^O^)

麺が茹で上がるまで、マッタリとした時間が流れます。厨房内は白髪混じりの少々貫禄のある店主さんと若い助手さんの2人体制です(^O^) この方が元鶴見店主さんなのでしょうね。

そして麺上げが始まり助手さんからのトッピング伺いに「全マシで」と答えます。 前評判では何やら味が薄いようなので、僕が普段はまずしないカラメもした方が無難だと思い結果全マシにしました



















18時11分。ピンボケでド〜〜ン



















横からもド〜〜ン

やはうりこのトウガラシが降りかかっているのが蒲田店の特徴なのでしょうね(^O^)
ただし、トウガラシはだいたいの店舗では卓上に置いてあるのでスペシャル感は僕には感じません(^_^;)  えっ? これって触れちゃいけないやつ?


そして気持ちクタ寄りの野菜を7分目くらい食べてから豚を引っ張り出します(^O^)



















豚は@のバラ肉で柔らかく甘味を感じて、とても美味しかったです(^O^)
それから豚は一旦スープに沈めて



















麺は気持ち柔らか目の平打ちストレートです(^O^)
この天地返しをする時に感じたのがめちゃくちゃ量が少ないです(^_^;)

まぁ飲み屋街にあり酔客の多い立地では、お残しが多いだろうから、これは致し方ないですね(^_^;)
これまで野菜と豚と麺を食べた時点では、よく言われている賛否両論の否の部分は特別思いませんでした



















そしてスープですが、表面に透明脂がある程度の層を形成して、いわゆる背脂チャッチャ系のように細かな脂が全体的にプカプカと。

味の濃さは、あらかじめカラメにしていたのでちょうどいい具合でした(^O^)

でしたが

僕がちょうどいいのですから二郎の味に慣れている方からすれば若干味の濃さが足りないのかもしれません(^_^;)

もう一つ。

これも若干そう感じるという程度ですが、醤油の味が勝っていて甘味が足りないように感じました。
その甘味は豚の出汁からか、野菜の出汁からか、はたまたカエシに入れるみりんからなのか、いずれにしてもあとほんの少しほしいかなと思いました(^O^)

ただしこれだけは言えますが、これは飲んだ後の〆の一杯には格別だと思いました   そして 



















18時17分。半分ほどスープを飲んでご馳走様でした




これで僕の関東エリアの二郎訪問店は全て行きました(^O^)
そして2カ月ほど前までは一切考えていませんでしたが、せっかくここまで行ったので二郎全国制覇を終わらせてしまいます(^O^)

もう東北&信越用のJRの切符と、北海道用の飛行機のチケットの予約は済ませています(^O^)
あとは当日に台風などの影響で運行を見合わせるという事態だけは無いように祈るばかりです(^_^;)
あとそれぞれの訪問店の臨時休業

こればかりはある意味ギャンブルですね(^_^;)

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