10月23日

移転をする前に行ってみた





















開店直後の11時05分くらいに到着。
並びは楽に30人を超えていて、靖国通りの上がり角の10メートル手間くらいまで並び列が伸びていました。

長時間の待ちを覚悟してガッツリと読書に勤しみます










約1時間半くらいでやっと入り口。
「七倍ズドンで十二倍ゴチ」(←新聞の編集用語)まで読んだところで本を閉じて店内へ













大豚ラーメン+生卵W。

「ウチの店って閉店するらしいよ」という店主さんが常連さんに言った言葉に、店内が笑いに包まれます(^_^;)

移転オープンの時は並びが凄そう   オープンして数日してから行こう! 
な〜んて言っときながらシッカリと夜中から並んでいたりしてwww


トッピング伺いかあり「ヤサイニンニクアブラで」とコールします。 そして





















着ド〜〜ン
ラーメンが半分しか写ってない(^_^;)





















横からもドッスン
豚の立ち方の角度がイイネ

粗唐を野菜に振りかけてから

いっただきま〜す

柔らかめな茹で加減のホクホク野菜に甘い背脂が乗っていて、そこに振りかけた粗唐のピリリがアクセントになり、なまら美味いべさぁ〜(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎



はへっ?


野菜を3口ほど食べたらすでに麺が出現





















上の食べる前の写真と見比べていただければ分かりますが、そそり立つ豚よりも高く麺が盛られています(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

これがいわゆる富士山盛りAZM〜S





















豚を並べてみた
左端と右端のが、端豚で豪快なカットで重ね重ねAZMS

真ん中の赤身勝ちなやつを食べます  うんうん。美味い。ミッチリと詰まった肉質でいて、それでいて柔らかい(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

それから1度、豚を生卵の器に移してから





















天地返〜〜し
野菜無しでこの盛り上がり

二郎標準からは細めな平打ち麺を啜ります。
柔らかめな茹で加減の麺は、非乳化なスープをシッカリと引っ張り上げて、オーションの香りと相俟って美味い美味い(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎





















1番ボリュームのある豚を丼に戻してから、ガブリといきます
これがまたフワッフワでトロトロで非のつけどころのない美味しさ

それからはいつものように麺を生卵に潜らせて、すき焼き風でズルズルッと啜ります





















非乳化なスープはカエシも切れっ切れで箸が進みます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎



















汗ダラッダラで完食〜〜


丼をカウンター高台に上げると店主さんから「足りた?」の一言に「大満足です」と答えると、ニッコリと笑顔の返してくれます。

このやり取りは、ここ5回くらいの言わばルーティーンになっています(^_^;)


と、もしかしたら移転前の最後の一杯になるのかもしれないラーメンを堪能させていただきました(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎


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