6月5日

移転後初のめ二郎で汁なしを堪能してから帰宅して、満足満足と思っていたら桜台二郎からメルマガが
見ると「本日トッピングに紅生姜あります」という内容。
一瞬「おっ 」と思いましたが、すぐに「リバウンドしてしまう」と思い直して、PCをカチャカチャ。
でも何だか集中できない……

時計を見るといい時間(^_^;)
気づくと自転車を漕いでいました(^_^;)

ってことで





















久々に

3回目の訪店で、しかも間があり座席のスペースをイマイチ覚えていないので、無難に後続の方に順番を譲り得意の角席に座る目論見。
3類側の奥から2席は、外に設置している自販機の影響で超狭いということだけは覚えていました(^_^;)

それから定時に開店

開店時には並びは15人くらいになっていました(いつも通り正確には数えていません。これからも)

購入したのは
















大豚ラーメン+生たまご×2。

今日は店主さんdayでした。
初訪の時も店主さんが麺上げだったのですが、こういう感じの人だったっけ?と記憶が曖昧です(^_^;)

開店時すぐ食券を買う前に助手さんにより麺量の確認をしていたので、それほど待たずに麺上げが始まります

助手さんからのトッピング伺いに「ヤサイニンニクショウガ」とコールして





















着ドーン





















横からもドーン

紅生姜の存在感が目を引きます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
そちらに目を奪われがちですが、巻きバラ豚のボリュームもかなりなものです

まずは紅生姜をまとめて食べちゃうと、味と風味が紅生姜の味と風味に支配されてしまうのは容易に想像できるので、箸で満遍なく広げてから
いっただきま〜す

中間茹での野菜に紅生姜が混ざり、いつもと違う味わいを楽しめます
関内をホームにされている方は「え?そう?」なのでしょうか(^_^;)

野菜を食べ進めてすぐに気づきましたが麺が山なりに盛られていて、けっこうな麺量です(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎





















麺に取りかかる前に豚を並べてパシャリ

右下の豚は端の塊なやつで、そのほかの豚もカットが分厚いです

食べるとサクッと食感残しで柔らかく、脂の部分がプルプルで美味しいです

それから豚を端に寄せてから





















天地返〜〜し

縮れがほとんど無い二郎標準な幅と厚さな中太麺が露出します(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
啜ると茹で加減は柔らかめで小麦の香りがいい感じで、僕のイメージするオールドスクール二郎  という感じです

しかしスープはオールドスクールのそれとは違い、ド乳化で豚出汁の濃いものでした(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
しかしカエシの効きは強く無く、ショッパさはありません
僕はちょうどバッチリな味の濃さですが、ショッパ旨好きな方はすぐに卓上醤油を回し入れるパターンかな? と思いました

そしてとにかく熱々です(^_^;)

麺量が多くてなかなか麺を引っ張り上げられませんが、何とか苦労しながら食べ進めます。
この時に引っ張り上げるのを失敗してパチャンと麺が丼に落ちてしまうと、両隣の方にスープの雫が飛び散って迷惑この上なくなるので、けっこう気を張りながら麺を引っ張り上げます(^_^;)

このような時は箸で麺をチョイとつまんだら、すぐに咥えて首リフトするのが、見た目も含めたお行儀は良くありませんがベターですね

2割程度を啜ってからは温度を下げる目的ですき焼き風スタイルに移行します。
とかなんとか理由づけして言っちゃっていますが、早い話が僕は単純に生たまごが好きなだけだっりして(←これが真相)

そして終盤になると、さすがにめ二郎からのも引きずってか脂に「うっ 」となりながらも、箸を止めずに啜っちゃって





















完食ご馳走様でした〜

お店を出るとほぼ同時にドッス〜ン   とハンパない豪雨と雷が


このような日に限って自転車で来ちゃっています(^_^;)

1時間ほど雨宿りをしてから振りが弱まったタイミングで覚悟を決めて帰途に着きました


次は桜台で未食の「ねぎ」トッピングを食べたいです。



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