もるせがの fun to ラーメン二郎系!

アラフォーになってはじめて二郎にハマってしまったオッサンの日記です。 現在、通常営業中のラーメン二郎全店4周制覇。5周目巡回中。

2019年04月

4月26日のことです。


平成最後の26dayは。


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こちらへ

10時過ぎに到着して先に食券を購入します。

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と。

このように食券を購入してから。

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このボタンの存在を同行者の方に教えていただき慌ててチェンジ!

ということで開店してカウンター上段に食券を置く際に食券に現金を添えて大ドクロに変更していただきました。

その後、トッピング伺いに「ニンニク」とコールして。

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着ド〜〜ン!

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横からもド〜〜ン!

まずはネギとモヤシを混ぜてから。

いっただきま〜す

野菜はやはりかつてのソレよりもシッカリ茹でな感じでシャキさはマイルドになり、ホクホク食感でネギのシャキシャキ食感にプラスしてごま油の香りがしてガツガツいけます

野菜を8割ほど食べてから。

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豚並べ〜〜!

豚は安定したいつもの美味しさで言うこと無しです

そして。

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天地返〜〜し!

ブラックペッピーがいい感じにガッツンガッツンパラライカと入っていてジャンクさを引き上げています

その後、半分近く食べてから。

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すき焼き風で

ショッパいまではいかないのですが濃厚な味なので、それをマイルドにしてくれる生卵は僕には必須です

そうして終盤になり。

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給水機横にあるカレーパウダーを投入!

これで一層ジャンクさが増します。

それを生卵が柔らかくしてくれてセルフなカリードクロを楽しんで。

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完食〜〜!


普通の丼を重ねると横綱丼の大きさを改めて感じます。
箸も辛うじて丼の端に引っかかっている感がありますwww

ってなことで平成を締めくくる二郎の一派に大満足で帰途に着きました



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4月24日のことです。

鮮魚系ラーメンを堪能してから向かったのは

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こちら


4月1日に店長さんの「4月30日をもって店長業務を終了します」というツイートを見て『エイプリルフールのね』と勝手に思っていましたが、それがどうやら本当のことのようなので、終了する前にということで向かいました。

定時ちょい過ぎの開店ですぐに食券を買います。

購入したのは。

豚入りラーメン+大盛り+野菜増し+油増し+生卵ダブル。

珍しくPPだったので1番奥の席に座ります。

そしていつもの店長さんの子気味のいいオペレーションを眺めているとトッピング伺いがあり「ニンニク少なめ」とコールします。

そしてまず先に。

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豚&野菜丼がド〜〜ン!

凶暴な豚が見え隠れしています

次に。

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生卵と別皿油がサーブされます。

その後、麺丼が。

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着ド〜〜ン!

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横からもド〜〜ン!

麺の山はけっこうな標高です

まずは。

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トウガラシをふりかけてから。

いっただきま〜す

富士丸名物なスープで煮込まれたクタ野菜はやっぱり好みです

それから。

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スープに使っていない部分の麺を、つけ麺のように別皿油に潜らせて食べます

これがまた美味い

背脂にもほんのりと味が付いているのでいくらでも食べられちゃいます

山の部分の麺を食べてから。

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天地返〜〜し!

カエシに染まった富士丸特有の縮れの強いボソとツルが同居している平打ち麺が、これまた食欲を増進させます

それから。

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豚をふた切れだけ麺丼に移します。

残りの豚は空になった別皿油のお椀に移しました。

豚もいつものようにシッカリと煮込まれていて全てが柔らかくて、全てがシッカリと味が染みてて堪りません

中盤からは。

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いつものすき焼き風で

生卵が無かったら僕にはほんのちょっとだけショッパいので、僕的にはすき焼き風をやってドンピシャな味になっています

ということで。

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豚のガッツリな塊の脂身部分はごめんなさいして、ご馳走さまでした〜〜


いやはや店長さんにご挨拶ができたし行って良かったなぁと思いましたまる



ではでは




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4月24日のことです。

行きたいな〜と思いつつ行けていないところがたくさんありますが、ここもそのうちの1軒でした。


ということで。

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開店30分ほど前の到着で3番目に接続します。

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お目当ての金目鯛のつけそば。

限定10食なので、これを食べたければやはり早めに並ぶしかないですね。

と。

定時に開店して入り口にある券売機で食券を購入します。

購入したのは。

金目鯛のつけそば+大盛り(現金)+いわし丼。

食券をカウンター上段台に置いて着席します。

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卓上調味料。

そして。

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まずはいわし丼から

いわしも大好きなのでそそるビジュアル

続いて金目鯛のつけそばが。

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着ド〜〜ン!

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見た目からめちゃくちゃ美味しそうです

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付け合わせの野菜は菜花に茗荷に蓮根

これも見た目からサッパリ感があって堪りません

そして金目鯛のつけそばには。

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金目鯛ごはんがセットで付いてきます

まずは。

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てっぺんに乗っている金目鯛の刺身と鰹の酒盗和えから。

いっただきま〜す

金目鯛のサッパリ感と酒盗の濃厚さがメリハリが効いていて美味しいです

そして。

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まずは鰹出汁に浸かった麺をそのまま食べます。

麺は国産小麦の春よ恋里の空が使われていて、うっすらと透明感のある精製度の高い小麦のきめ細かさがあり、ツルツルと喉越しが良いです。
僕の普段のような食べ方だと一瞬で無くなるので意識してゆっくり味わいます

次に。

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つけ汁に潜らせます。

つけ汁は鶏と金目鯛のアラの出汁ですが風味は圧倒的に金目鯛が勝っていて、ペタペタする粘度が鶏を伺わせます

麺を食べ終わり。

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鰹出汁をレンゲでつけ汁に移してセルフスープ割にします。

元々、味付けが優しめなのでスープ割は少量で、飲んでみるとやっぱり美味い

それから。

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金目鯛ごはん。

醤油を数滴垂らして食べます。

写真には撮りませんでしたが、刺身をごはんに巻いて食べると寿司もどきな感じで美味しいです

続いて。

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いわし丼。

こちらは醤油ダレがかかっていて、うっすらと生姜が感じられて美味しいです

嫌な人は嫌なのでしょうが、僕はいわし特有の小骨の食感も含めて大好きです。

小さな頃は鮭釣りをする季節になると土曜日の夜から同級生数人と集まり、鮭のポイントとなる砂浜に釣り竿を立てて、ジャンケンで負けた人が取ってある場所を横取りされないように見張り番をして(誰もいなかったら竿を引っこ抜かれて場所を横取りされます)、残りの数人で砂浜から車道に向かい信号機の脇でバケツを片手に立っています。

すると港から獲れたてのいわしを荷台に乗せたダンプカーが通りかかります。
そして赤信号で止まったダンプが青信号で発進すると、その反動で氷がいっぱい混ぜられている海水もろともいわしが道に落ちてきます。

それを拾ってバケツに入れていきます。

すると数時間でバケツにパンパンのいわしが拾えます。

そうやってゲットしたいわしを砂浜に持ち帰って海水で砂を洗い流して、あらかじめ持ってきた氷を入れて冷やしておきます。

この時期になると母親は「いつもこういう風に食べられるものを持ってきて」と嬉しそうにしていたのを覚えています。

僕は普段は川釣り専門で、釣った魚はほとんどリリースしていたので。

って、思いっきり脱線


話しを戻します。

最後は。

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鰹出汁割りをしたつけ汁を飲み干して。

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ご馳走さまでした〜〜!


いやはや二郎系とは真逆のものですが満足度の高い一杯でした。

これはもちろん再訪がありますね



ではでは



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