もるせがの fun to ラーメン二郎系!

アラフォーになってはじめて二郎にハマってしまったオッサンの日記です。 現在、通常営業中のラーメン二郎全店4周制覇。5周目巡回中。

2019年03月

3月29日のことです。


桜前線の線を簡単にまたいでやってまいりました。
自分的にはまた年末かな? と思っていましたが青春18きっぷの誘惑に負けちゃいました

ってなことで。

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18時半くらいの到着で並びは目測で30人超えくらいかな?

こちらは行列に並ぶ前に食券を購入します。

購入したのは。

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大ラーメン+キムチ+生卵トリプル。

そして食券を購入したらまた列に戻ります。

待つことだいたい45分ほどで店内へ。

その後麺上げが始まり、トッピング伺いに「お願いします」とコールします。

そして。

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着ド〜〜ン!

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斜め横からもド〜〜ン!

キムチが美味そうですね

それではさっそく。

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トウガラシをパラリンコしてから。

いっただきま〜す

野菜はシャキシャキで半分くらい食べてからスープに押し込み浸します。

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巻き豚ド〜〜ン!

これは本当にバラ肉のいいところを最大限に引き出していて、赤身と脂身がホロホロトロトロと交互にやってきて味と食感を楽しめます

そして適度にカエシに浸かっていて甘辛くて堪りません

でもって。

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天地返〜〜し!

これまた僕の好みな扁平な平打ち麺ウェーブで、適度にコシが残っていてズバズバといけちゃいます

そして第2形態の。

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すき焼き風

やっぱりこれが好きです

ん?

夜遊び情報?   まぁいっかwww

ここで最終形態いきま〜〜す!

んでもってずっと死守してきた。

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キムチの領域に手をつけます

まずはキムチだけを食べます。

辛さは控えめで適度に甘さが効いている僕の好きなやつです。 
僕は韓国の人が好むような乳酸が効いてきて酸味があり、トウガラシの辛さとは別のビリビリ感があるやつよりは、こっちのタイプの方が好きです この甘さは水飴かな?

そしてキムチを全体に混ぜ込んで、馴染んた頃合いでバクバクズルズルと食べ進めます

と。

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あっという間に完食です

いやぁ美味しかったです

そして満腹になりながら退店するといつも。

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このビルが目に入ります。

そして小さな頃からCMを聴いて刷り込まれている「あの人〜も持ってる〜白松がモナカ〜」と脳内リフレインしながら1番町の夜の街に消えていったとさ。

ではでは




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3月27日のことです。


急に鶏の唐揚げが食べたくなり4カ月近くぶりの。

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こちらへ。

途中ここを通るのですが。

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外待ちは40人くらい並んでいました。
ここも常に行列ができていますね。

開店を待っていると。

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お店の前で「止まれ」の路面表示の作業中でした。 見ているとほんの少しのアウトラインだけであとは長年の経験でサササッと文字入れしていました。 これぞ職人技ですね。

な〜んて見ていると後続が5人ほど続いて定時開店となりました。

席に案内されて荷物を置いてすぐに写真を撮ります

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こちらに来るきっかけだった鶏の唐揚げと春巻き。

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生野菜や山盛りになっていますが、この量でも開店15分後には底が見えるくらい減ります。

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超ピンボケですが

青椒肉絲と麻婆豆腐。

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ビーフンにチャーハン。

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ひと口餃子にニンニク芽の炒め物に、もやしベースにキュウリやニンジンに豚モツが入っている冷菜のピリ辛な和え物。

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そして今日は酢豚でした。

この酢豚は毎日ではなく、鶏唐揚げの黒酢あんかけなどとのローテーションで提供されるようです。

ってなことで。

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好きなものを取りまして。

いっただきま〜す

まずは。

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チャーハンとピリ辛冷菜から。

チャーハンはこの量でOKで、あとは白米を食べます

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この冷菜が辛過ぎずにサッパリとしていて美味しいです

そして。

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1番に食べようと思っていた野菜サラダ。

ドレッシングは緑色をしたものと、この薄いオレンジ色をしたものの2種類がありますが、僕はいつもこちらの方をチョイスします

続いて。

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青椒肉絲。

豚肉ではなく牛肉だから青椒牛肉絲ですね。

ちなみに僕は中華料理で1番好きなのは青椒肉絲です。やはり野菜で1番好きなのがピーマンだというのも関係あるのかなと思います。

続いて。

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酢豚。

ワンチャン鶏肉という可能性もあるかなと思っていましたが、紛れもなく豚肉でした(^_^;)

そして。

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実は春巻きや鶏の唐揚げなどに野菜サラダのドレッシングが合いますwww

そして。

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店舗の際奥部にガラス張りの一角があり皮から点心を作っています。

その点心は。

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食べ放題を注文すると1人にひと蒸籠の小籠包が蒸し上がり次第提供されます。

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小籠包も本格的で皮を噛み切った後に溢れ出るスープが美味しいです

続いて。

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ニンニクの芽は分かるのですが、この白い物は何かなと食べてみると里芋でした。
僕は勝手にホタテだったりしてと都合のいいことを考えていました

そして。

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こちらも僕の中での好きな野菜ランキングで上位の茄子。

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ビーフンもチョイと。

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麻婆豆腐は豆豉醬の豆が強くて日本人向けの味付けでは無いですね。
看板には四川料理と大きく書かれているので本場の四川料理の味にこだわっているのかな?
そしてやはり花椒が効いていてシビレる麻痺系の辛さがありました

そして。

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鶏の唐揚げにもドレッシング。
これまた揚げたてで美味しいです

そしてこのお店の1番人気の。

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海老のマヨネーズ和え。

カラリとフリッターのように揚がったプリプリの海老に仄かな甘さと酸味のマヨネーズソースが絡まっていて堪りません
こちらは他のお客さんも狙っていて新しい出来たてのものが補充されたら、けっこうな争奪戦になります。

終盤になって新しく補充された。

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白菜ときくちゃんとニンジンの炒め物。
味付けはシンプルな塩味で口の中がサッパリとリセットされます

そしてこちら。

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いつもゴマ団子のあるところにありましたが、正直何か分かりません。
とりあえず脇にあったソースをかけて取ってきて「イカフライかな?」と思いながら食べてみると、短冊に切られた餅をフライにしたもので、ソースは黒蜜のような甘いものでした。

ということでスイーツ系は一旦置いといて、好きなものをちょこちょことお代わりしてから。

最後は〆のデザートを。 

と思ったタイミングで。

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ゴマ団子の登場です。

写真では伝わらないと思いますが通常の中華料理店のものよりも、ひと回り大きいです。

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少食なもるにゃんは控えめに2個。

すると。

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中のあんこは粒あんでした

はい。僕は断然こしあんよりも粒あん派です。

最後に。

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杏仁豆腐。

甘さは強くなく杏仁霜の香りがして美味しいです

ということで店内が満席になったタイミングで、ご馳走さまでした。

入店して50分でフィニッシュしましたが、お店のルールではランチタイムの終了する15時まで時間無制限で食べられます。

これだけ食べて。

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料金は税込みで1,000円ポッキリ。

銀座の好立地なところで都内トップクラスの高コスパなお店です。

ちなみに夜の部はシッカリといい値段の設定になっています。

お店を後にしてからは腹ごなしに少し歩いて。

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前の職場の近所の公園に。

途中で通った松本楼には外待ちが20人以上出来ていました。

雲形池の中に鶴の像があります。桜越しに見えるのは丸の内のビル群。

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こちらは噴水と桜越しに東京新聞社のビルが見えます。

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この淡いピンク色の花びらを見ると心なしか気分が高揚します



ということでデブもるには過酷な季節がまた始まるなと思いながら帰途につきました。


ではでは





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3月25日のことです。

この日は用事が終わったのが14時くらいだったので、はてどうしたものかと無い知恵を絞り思案した末に。

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通しでやっているこちらへ

到着時はちょうど1番手前の席がちょうど空いたタイミングで、そそくさと入店して食券を購入。

購入したのは大二郎つけ麺。

こちらのお店の他の直系二郎には無いオリジナルメニューの大二郎と大二郎つけ麺はたまかずを自己申告ができます。

効くところによると8玉が最高の数だそうな。

ということで玉数を指定して席に着きます。

こちらのお店はカウンターに冷水ピッチャーがあるので別でお茶のペットボトルは必要が無いので嬉しいポイントです

そしてこちらのお店では食券を渡す際に無料トッピングを聞かれるので「ニンニク」とコールしました。
前回とは違いコールはシンプルにして麺を楽しみたいと思います。
それともうひとつ「麺の水〆は軽くでお願いします」というのも言っておきます。

キンキンに冷えてパッツンパッツンにやり過ぎるとやはり喉詰まりをしてしまうので。


ということで待つことしばし、まずは。


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つけ汁ド〜〜ン!

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つけ汁は醤油感満載な色をしています。

そこに。

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味玉と豪快なカットの豚が

それから。

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麺ド〜〜ン!

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横からもド〜〜ン!

大二郎お馴染みの螺旋にうねりのある器。

ではさっそく。

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いっただきま〜す

まずはいつものように。

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麺をプレーンで。

厚さがあり、うどんのような縮れのほとんど無い麺は小麦の香りバッチリで固すぎない食感で美味しいです プレーンで3啜りくらいしたかな?

それから。

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つけ汁につけて。

つけ汁は見た目通りに醤油感が強く、仄かな酢の酸味とラー油の風味がありキリリとしていて箸が進みます

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豚は写真では伝わらないですが(撮影技術が下手っぴなので)とにかく分厚くてボリュームがあるのですがホロトロで美味しいです

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味玉は甘さがやや優った味で、以前よりも甘さが控えめに思いました

それからは麺の味を楽しみながら食べ進めて。

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完食〜〜!

サッパリと食べられて大満足でした

「ご馳走さまでした。美味しかったです」と言い退店しようとすると「また来てくださいね」というお言葉をいただきました

こちら小滝橋二郎も来やすい場所にあるので、ある程度のペースで定訪すると思います。



ではでは



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