もるせがの fun to ラーメン二郎!

アラフォーになってはじめて二郎にハマってしまったオッサンの日記です。 現在、通常営業中のラーメン二郎全店3周制覇。4週目巡回中。

2017年07月

7月28日

去年の9月以来ひさびさに亀二のつけ麺をいただきに





















開店30分前の到着でPP。

直射日光を避けて日陰で並ぶもののジワリジワリと気温が上がってきて、キツくなリ始めたと思った頃に開店。

















購入したのは大豚+つけ麺で、食券提出時に「麺増し大大」を申請します

すぐにカウンターが埋まり、背後霊もMAXで外待ちができています。

その後ラーメンの方から配膳が始まり、店主さんからトッピング伺いがあり「ヤサイニンニク」とコールして





















先につけ汁が着ド〜〜ン
豚の存在感はさすがです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎ 続いて





















麺ド〜〜ン

















2ショットでド〜〜ン

まずはいつものように麺を何もつけずに
いただきま〜す

うん。水で〆られていても柔らかい僕好みなやつ(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎





















続いて魚粉をふりかけて啜ります。
風味はありますが、さすがに味が足りないので、つけ汁に少しだけつけてから啜ります  美味い美味い(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

亀二のつけ麺はごま油や酸味を加えることはしていない、通常のラーメンからスープの量を減らしたくらいの違いなのですが、そこはここ亀二が違うのは、豊富な卓上調味料があるので自分の好みのカスタマイズができるところがいいです





















豚を広げてパシャリ
分厚いカットの巻豚は柔らかく当たりでした   豚を増して正解でした

それからは唐辛子や花椒をふりかけたりしましたが、撮影ミスで写真が撮れていませんでした(^_^;)

終盤に少しだけ酢を入れると箸の動きが早まり





















つけ汁がけっこう薄まっていたので、KKでごちそうさまでした

去年も同じようなことを書いていましたが、もう少し食べたかったかなと思いつつ11分でKK(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎


店を出るくらいは大丈夫でしたが、亀戸駅に着くころには汗ダクダクになっていました


二郎全店制覇2周目が終わってから、もう3周目はやらないと言っていましたが、ここ数日は遠征の旅程をああでもないこうでもないと計画をしています(^_^;)
こうなるともう病気ですねwww

3周目行っちゃいます(^_^;)


ではでは

更新のモチベになりますのでポチッとお願いします。


ラーメン ブログランキングへ


にほんブログ村

7月26日

数日前にyoutubeでロシアン佐藤さんの動画を観で「これ美味そう〜」と思い、すぐに予約の電話ーを

すると1日1組限定で実施しているので2週間近く後の今日、やっと予約が取れた次第でレッツラ





















秋葉原駅の昭和通り口を出て、通りの信号を渡って、千葉方面を向いて線路の右側の道を入って1分もかからずにあるという超好立地


やべ


らしくない道案内をしてしまった〜〜(^_^;)






















建物の2階が目指す肉ソン大統領です





















僕が浮いてしまうようなシャレオツな店内の階段を2階へと





















メッセージ性のあるお言葉。

すぐにテーブルに誘導されてチャレンジの説明を受けます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎





















本日のチャレンジは1.5kgの肉が乗ったカレーライスです

このチャレンジメニューは期間限定で、7月1日より始まっていて、8月31日までの期間中に1日1組のみの受け付けです。


そしてドキドキしながら料理の当時を待ちます。内心自身はありましたが、失敗すると6800円のお支払いなので、気を抜き過ぎるのも危険が危ないです(^_^;)

とはいえ、牛モモ肉、ラムチョップ、スペアリブ、ひな鳥の丸焼き、骨付きソーセージ、その他に大きな皮付きじゃがいも、人参、ひな鳥の丸焼きの腹の中にはズッキーニなどの野菜が入っていて栄養満点です(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

と、とうとう刻が来た





















ドッスンコ〜〜

ライスの上にこれでもかと肉が乗っかっています
そして奥に見えるワインレッドのポットがカレーのルーです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎


ということで早速30分のタイマーがスタート

正直なりふり構わずにスピードだけを考えたら10分かからないくらいな量ですが、さすがにそれはもったいないのでフルの30分はさすがに僕には無理なので(遅く食べる方が僕には難しいです )、20分ちょいくらいを目安に食べる計算で

いっただきま〜す

まずは1番手前にあった牛モモ肉から食べます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎











これは食べてみないと柔らかさなどが分からないので、ひと切れ食べます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

もし歯応えがあったら半分に切ってから食べようと思っていましたが、それは杞憂に終わりました(^_^;)  柔らか〜〜い    これはパクパクいけます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

ただ、配分的に肉だけを先に食べてしまうとカレールーが余ってしまいそうなので、ふた口目からはカレールーに肉を潜らせながら食べます

次に羊〜〜





















写真手前のラムチョップは僕のような北海道生まれのしかもオサ〜〜ンには、チョット羊の香りが薄いです。
逆に言えば東京の人には臭くなくていい肉〜〜という評価になるのでしょうね(^_^;)

そしてそして驚愕だったのは





















このスペアリブです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
とにかく溶けるような柔らかさでした   二郎でいけば「千住くらいの柔らかさ」と言えば伝わるでしょうか?

そしてメインと言ってもいいかな? なひな鳥の丸焼きに取り掛かります(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎





















分かりづらいと思いますが、ど真ん中が胸の軟骨で、そこからムネ肉(ササミ付き)を両側に開いた図。
腹の中にから人参やズッキーニが出てきます

野菜は食べずに、1個まるまるのじゃがいもやローストされた玉ねぎを全て細かく切って、ライスをドーナツ型に皿の淵に寄せてから、真ん中の空洞にした部分に野菜を置いてからカレールーを入れます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎





















カレーはどちらかというとサラサラ系で、味の濃いめなコクのあるもので、軽くスパイシーです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

上の写真はすでにライスを半分くらい食べてドーナツ型にはなっていません。

カレーライスはこの3倍くらいの量がほしかったかなと思いながら





















ご馳走様でした〜〜

この後右にある骨の皿を店員さんが厨房に持って行って、食べ残しが無いかチェックしてOKが出たら、またその皿をテーブルに持ってきて、そこでタイマーをオフって終了のようです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎













残り時間は6分54秒なので、23分06秒というタイムだったようです。

アブアブ(^_^;)


「30分フルに」と思って食べていたら、ひょっとしたらアウト〜〜 だったかもしれませんでしたね(^_^;)


食べ終わった後に店員さんにお訊きしましたが、成功率は8割くらいのようです。

そんな感じがします。


そして今回はあくまで宣伝の意味合いが強いので、今後は制限時間や量を調節して新たなチャレンジメニューを出したいとおっしゃっていました


これは楽しみです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎


そして8月末までのチャレンジの予約状況を確認したところ、ほぼ埋まっているそうです。
ということは若干はまだチャンスがあるようなので気になる方は問い合わせてみては?  と思います(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎


それにしても涼しい日で良かった良かった


ってことでラーメンではない記事ですみません(^_^;)



ではでは

更新のモチベになりますのでポチッとお願いします。


ラーメン ブログランキングへ


にほんブログ村

7月21日


昨日食べたものです。

以前から行きたい行きたいと思っていた「ラーメンそら」さんに初訪です


















東武東上線の上福岡駅を降り、開店前に到着して5番目に接続。定時に開店です





















珍しく券売機をパシャリ
















購入したのは、つけ麺豚増し+ちょい増し。麺柔らかめと申請します

茹で前の麺量を見て一抹の不安がヒシヒシと(^_^;)

ワンオペで流れるような動きの店主さんからトッピング伺いがあり「ヤサイニンニク」とコールして。


















着ド〜〜ン





















麺ド〜〜ン





















野菜&豚ド〜〜ン
僕の写真の撮影センスの無さで伝わらないと思い恐縮ですが、麺豚ともに物凄いボリュームです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎👍















つけ汁も加えてド〜〜ン

調理前に店主さんにボウルでいいかと言われて、僕が思うことがありボウルでの提供を固辞したので結果4丼。後からつけ汁のお代わりが来たので合計5丼の提供となりました。
店主さんお手間をおかけしました。

これらを見てまず頭に浮かんだのは「撃沈…… 」という言葉(^_^;)

気を取り直して、まずは麺の味を楽しみたいので、麺をそのまま何もつけずにプレーンで
いっただきま〜す

美味い美味い
柔らかめでお願いしましたが、やはり富士丸系のソレで、ゴワ感のある主張の強いものでした(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎  それから





















つけ汁にくぐらせて啜ります

これも美味い
卓上にはありませんが、店主さんに言えば酢を出してくれるそうですが、今回は酢は入れませんでした。

それどころか卓上のラー油やゴマなどの豊富な調味料を入れて楽しむという余裕は、この時の僕にはありませんでした(^_^;)

とにかく脳内では「ヤバイよヤバイよ〜〜」を連呼しながら、ひたすら啜り続けます。





















途中豚を並べてパシャリましたが、ここでも僕の撮影センスの無さがマシマシです(^_^;)
この場にいた人なら「そうだね〜」と頷いてくれると思いますが、店によっては豚ダブルではなく豚トリプルくらいは楽勝にあるような、いわゆるステーキ豚でした(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
店主さん重ね重ねありがとうございます

そしてスピード重視でズルズルと食べていましたが、最初の丼の麺を食べ終わって、次の丼に取りかかってすぐに箸のスピードが一気にダウンします。

量もそうなのですが、脂と豚がボディーブローのように効いてきます(^_^;)

このくらいから大食いモードのスイッチを久々に入れました。
脳みそは「もう食べたらダメ」とブレーキをかけてくるのですが、それを無視して強引に口に入れていくという「作業」をします。
フードファイターの方ならこの感じを分かっていただけると思います(^_^;)

ただせっかく店主さんが出していただいた生卵や別皿脂があったので、セルフ油そばも作れたのですが、僕にはそんな余裕がありませんでした(^_^;)

その後つけ汁のお代わりが提供されて、なんとか頑張って脳の司令を無視して啜り続けます。

そして1番の難関だったのはクタ野菜でした。盛りの山自体は変わりませんが、シャキよりクタの方が量は圧倒的に多いです

それでもなんとか口に運び入れて


















虫の息で完食
それもこれも根底に美味しいというのがあるので食べられるのだと思います


それから店主さんに「色々とありがとうございました」と最敬礼して、次に麺量はどのくらいでしたか? とお訊きしたら「1.2キロくらいかな」というご返答。

いやいやいや
僕の体感としては楽勝で1.5キロ以上はあるなと思いました(^_^;)


そしてお店を出てからは、近くの公園のベンチで2時間くらい休憩してから帰りました。


ん?


これは年明けの富士丸神谷本店のデジャブだ(^_^;)
あの時も苦しくて近くの空き地でしばらく休憩してから帰った記憶が


ではでは

更新のモチベになりますのでポチッとお願いします。


ラーメン ブログランキングへ


にほんブログ村

このページのトップヘ