もるせがの fun to ラーメン二郎!

アラフォーになってはじめて二郎にハマってしまったオッサンの日記です

2016年08月

8月19日

今日はプチ遠征のラーメン二郎 栃木街道店に行ってきました*(^o^)/*

行きはラッシュのメチャ混みを回避しようと普段のように開店待ちをする時間よりも遅く家を出ます。

同じ行くのでも僕の場合はなるべく交通費を抑えたいので、都営浅草駅から東武浅草駅まで歩いて乗り継ぎます(^_^;)



















途中この景色を久々に拝みました(^O^)
僕はこの景色を見ると「柔術」という文字が頭に浮かびます(^_^;)
わかる方にはわかるでしょ? w



















そして東武伊勢崎線のスカイツリーラインに乗り込みます(^O^)
この進行方向に対して縦並びの席に座ると「旅」を実感します(^O^)



















久々の隅田川
否が応でもワクワク感が*(^o^)/*

それでもって12時30分に壬生駅に到着



















駅の改札を出て真正面の景色。
このタクシー会社の建物を目印に左折しても直進しても行けます。初めての人は左折する方が分かりやすいかもしれません。今回の行きは直進することにしました(^O^)



















分かりづらいですが、この洋品店の駐車場の誘導看板を目印に左折します(^O^)
とにかく今日は晴れていて直射日光バリバリでしたので、僕はこの時点で汗でビショビショに
そうしてしばらくすると栃木街道にぶつかるので、そこをまた左折します(^O^)



















んでもってこの写真だけで見慣れたものがついに目の前に
この時点で停められている車の数で、けっこうな並びがあるのがわかります(^_^;)

そしてこの直後「もるせがさんですか?」と話しかけられます。
僕が「はい」と答えると、なんとtwitterでフォローをしている浮蟻さんでした   向かう途中に乗り換えた栃木駅の写真を見てくださったようで、来るかもしれない→デブがノッシノッシとやって来た。でわかっていただけたようです(^O^)  浮蟻さん。大変ご丁寧にご挨拶いただきありがとうございます

などと嬉しい出会いがあり、いざ行列に接続……  は〜い   行列は店前を店裏に折り返して目測で30人は超えていました(^_^;) 1時間オーバー確定フラグが立っていますね(^_^;)  ただし運良くというか並ぶ場所が日陰なので、過酷とまではいきません


やはりアジィ〜アジィ〜を繰り返していました(^_^;)  というかほとんど僕が言っていたというのが正確ですね(^_^;)
そして例の進みがジワジワではなく、2人、3人、のように思っていたよりも早く進んでいき



















並んでからこの位置まで45分で到達しました(^O^)  店内は冷房が効いているようなので、とにかく店内待ちになればそれでひとまずはOKです
そしてすぐに店内に入り食券を購入します(^O^)  



















大豚ラーメン+TARO+生たまごW

厨房は店主さんと女性助手さんの2人体制です(^O^)
店内待ちをしながら厨房内を見ていると、リズミカルで無駄のない動きで淡々とラーメンが出来上がっていきます(^O^)

そして助手さんは極力、連れで来ているお客さんは並んで座れるようにしていました  というか、もちろんお店によって違いますが、多くのお店は連席ができるように配慮していただけますね



















先に生たまごWがサーブされます(^O^) 
こちらの卵は那須御養卵というブランド卵のようで、溶くと黄身がシッカリとしているのがわかります(^O^)

店内待ちの時点で麺量の確認をしているので、すぐに店主さんからトッピング伺いがあり「ヤサイニンニクアブラ」をお願いしました(^O^)



















14時18分に着ド〜〜ン
なんだかんだでやはり並んでから1時間以上はかかっていました(^_^;)



















横からもチョイ切れド〜〜ン
ほんの少しだけ決壊しての着丼でした(^_^;)
いつものように



















豚を生たまごの器に一時避難

確実にスープの水位を下げてから野菜を脂と一緒にいただきます(^O^)
野菜はシャキまではいかない程度の絶妙な茹で加減で、脂を絡めて食べたせいもあるのでしょうがナチュラルな甘味を感じるホクホクのもの
6割がた食べたところで



















麺はほんの気持ちだけウェーブかかかっている平打ち麺で、啜るとパツンよりも気持ちシッカリめな茹で加減(^O^)

写真でもわかるようにTAROスープには黒ゴマ、一味、ブラックペッパーが入っているようです(^O^)   ちなみに食券提出時に「甘いの」で申請しました(^O^)

ただし辛さは感じなかったので、ほんの気持ちだけ入っているようです。
それよりもゴマの風味がふんわりとしてきて食欲を増進してくれます(^O^)
そして軽く砂糖の甘味もしてきます。やはり化調とは別に白い調味料を入れていたのであれが砂糖だったのかな?



















豚はミチッとしたウデ肉ですが硬さはなくジューシーで、トロッというよりもサクッサクッとしていて僕はこのタイプも大好きです
これだけのミチッとした感じの食感を残しながらパサ感が無いというのは、かなり難しいと思います(^O^)

とにかくスープが夏には優しい甘味を帯びたものなので、スルスルと箸が進みます



















途中すき焼き風も楽しみながら



















14時25分。大満足で完食です(^O^)

「ごちそうさまでした」と言いお店を後にしてから



















写真でしか見ていなかったコチラや



















コチラを写真に収めました

帰りは来たルートと逆回りで帰ります(^O^)  

帰宅したのが19時ちょうどくらいで、改めて近場ではなくプチ遠征だったんだなぁ〜と思いました(^O^)

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8月16日

今日は夏期休店前の最終営業の野猿二郎に行きました(^O^)

いつもより早めの9時50分に京王堀之内駅に到着して



















今日は初めてこちらから向かいました(^O^) こちらのルートは今までは帰りに通った事しかありませんでした(^_^;)



















10時08分に到着したのですが、すでに並びの人が2人いました

よくよく見るとPPがシドさんで2番目が気合いだぁさんでした

ご挨拶をしてから食券を先買いするために店内に(開店前に食券先買いに店内に入れるのは野猿二郎だけでしょうか?)
以前よりも明らかに食券の先買いが浸透してきていると感じます(^O^)

実は今日、野猿に向かっている際に野猿の店主さんがtwitterで「シークワーサーラーメンやろうかな」とのツイートをしていて、すぐに僕は「是非ともお願いします(^O^)」と言ったのですが、その時点では今までの限定のように2週間とかやるのかなと思っていたのですが、どうやら1日限りの限定だったようです(^_^;)

実は僕は今日の野猿行きが決まった時から完全にデフォのラーメンに辛い奴と決めていました(^O^)



















ですから券売機の前に立っても視線は左下の大ブタしか見ていませんでした(^_^;)

ですから右上の今までシークワーサーつけ麺のボタンが、シークワーサーラーメンになっていたのも気付きませんでした(^_^;)

でも頭が完全に辛い奴に支配されていたので、気付いていても大ブタを押していたでしょうね(^_^;)

なんせ過去を遡ると6月10日が食べた最後でしたから

食券を購入して列に接続すると今日はやけに湿度が高いのを再認識します(^_^;)

暑さと格闘しながら皆さんと楽しいお話しをしているとあっという間に時間が経過します(^O^)

夏休みに入る前日の営業なので、普段の平日開店前よりも並びは多めで30人ほどの並びで、気持ち前倒しでの開店です(^O^)

とにかく、シドさん、だぁさん、僕という並びなのでそれぞれどのような一杯が出てくるのかが半分ワクワクで半分はドキドキものでした(^_^;)

今日の厨房は店主さんとメガネ助手さんの野猿では珍しい2人体制でした。
席に着くとすぐにメガネ助手さんが端から半券をモギリに来ます(^O^)

僕は「麺増し+辛い奴」を申請します(^O^)
するとメガネ助手さんから「麺増しはどれくらいで」と訊かれたので「3玉で」とお願いします(←控え目 )
とは言うものの以前、超大先輩に「2キロとかボールとかまで盛られるかも」と言われているのでチキンな僕はドキドキものです
そしてトッピングも訊かれたので「ヤサイニンニク」を頼みます。

すると丼を並べて、その中にすり鉢が2つ……   まぁまぁこれは想定の範囲内です(^_^;)
するとひとつのすり鉢の麺をトングでスープと混ぜています。それは色からして明らかに辛い奴です。
「どう見ても3玉ではない(^_^;)」





















着ド〜〜ン
野菜をふた口くらい食べてから自分のラーメンを撮り忘れていたので慌ててパシャリ

今日のは野菜もシッカリ目です(^O^)
シャキシャキ野菜を半分くらい食べてから、生たまごの器に豚を移して、その空いたスペースから麺を引っ張り出して天地返しをするという、いつものルーティーンをしてから




















麺を啜ります

本当に久々感のあるプリパツ麺にスイートチリソースと粉唐辛子と野猿スープが絶妙に絡む、僕の本当に大好きな味と香りに思わず唸り声を上げてしまいました(^_^;) 本当に超美味い

それから



















すり鉢に豚を戻しながら一切れ食べますが、やはり安定のフワトロで豚出汁感もキッチリのこれぞ野猿グレードです

もちろん人それぞれの好みがあると思いますが、僕はやっぱり野猿二郎が好きだなぁ〜

やはり店舗制覇の旅か終わったら、また足繁く通うのは間違いないですね*(^o^)/*

そうこうしているうちに美味い美味いと、推定茹で前麺量1.2〜1.3キロのラーメンを啜る箸が進み



















大満足で完食です(^O^)

「ごちそうさまでした」と丼を上げて、麺増し募金をしてお店を出ます(^O^)

お店を出ると先に食べ終えていた、だぁさんが行列が出来ているところとは離れたところにいて、そこに合流します(^O^)  
その直後に野猿の常連さんのいつも仲良しにゃむにゃむさんご夫妻が到着してご挨拶をします(^O^)   それからシドさんも合流して少しお話をしてからお別れします(^O^)

やはり台風が近づいているのか来た時よりも明らかに風が強くなっていて、急いで堀之内駅を目指しました

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8月13日

JBCレアメニューのつけ麺をいただいた後……   いただいた……   だいた……
ということで向かったのは新代田(^_^;)

なぜ新代田に行ったかというと、神保町で並んでいる時にtwitterを見ていると















このようなツイートが。そして神保町を食べた後に自分の腹の加減と相談して行くことにしました(^O^)




















12時50分の到着で並びは2人で3番目に接続します(^O^)

すぐに列が進み














小豚のゴールドカードを購入

券売機前で待つことしばし、席が空き3塁側て前から4番目の席に座ります(^O^)

小豚+大盛り+麺増し800+生卵W+カトマンズフライ

麺増しは連食でしたので、いつもの1000ではなく控え目に800で

席に着くと



















先に生卵Wとカトマンズフライがサーブされます

サーブされたものの写真を撮っていると麺上げが始まり店主さんからトッピング伺いがあり「ニンニクアブラ」を頼みます(^O^)



















13時10分に着ド〜〜ン



















麺だけド〜〜ン
やはり新代田はこの極太麺です(^O^)



















野菜&野菜ド〜〜ン
こちらの丼にもシッカリと麺が入っています(^O^)

豚は@巻き豚と端の塊豚が入っていてなんだかラッキーな気分です(^O^)

まずは麺だけ丼の麺がタレに浸かり過ぎないように天地返しをします(^O^)
丼の底から出てきた薄茶色に色づいた麺を啜ると、酸味とごま油の風味が効いていて美味しいです

ただしあまり浸かり過ぎるとショッパくなる感じがしたので、麺だけ丼の方に野菜を移動して、丼の底に沈めます

そして野菜&豚の丼に入っている麺をいただきます(^O^)
そして麺を啜りながら豚をつまむと、食感残しでなおかつ柔らかくバラ肉らしい柔らかさと味わいがあります
こちらの丼の麺を片付けてから豚をタレに沈めてから、本丸の丼に取り掛かります(^O^)

それからは生卵につけてすき焼き風で楽しんでから、楽しみにしていたカトマンズフライを上からぶっかけます(^O^)

こちらは果肉残しのトマトとトロ〜リのカレールーが混ざり合い、かなりハッキリとした味変アイテムです

そして麺を啜りながら豚をつまみ食べ進めます(^O^)


最後の3口程度がちょっとキツくなりました   いつもより麺量を減らして正解でした(^_^;)  そして



















13時25分。腹パンになりながら完食(^O^)


厨房の上側フード部分に熱気が客席に行かないようオーションの袋が並んで貼られていましたが、熱気が客席に行かない配慮はありがたいのですが厨房側は暑さが倍増するのでは? と(^_^;)  くれぐれもお身体を大切にしていただきたいと思いました。


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