7月11日

今日ははるばる徳島から遠征して来ている方と待ち合わせてこちらへ





















開店定時に到着して、7〜8人くらい(キッチリと数えていません)の後ろに接続します

程なくして開店ガラガラ。





















最近つけ麺ばかりなので購入したのは























大豚+つけ味+生たまご×2。

食券提出時に「ゆず増し」申請をします

つけ味は栃木二郎のTAROと同じく、つけ麺のつけ汁味のラーメンです(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

順番的にセカンドロットなので、ゆっくりまったりと同行の方とお話しをしながらその時を待ちます

後ろを振り返ると中待ちがMAXで、外待ちができています。やはり人気ですね(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
様々な年齢層の方が来ていますが、法政大学生なのでしょうか? 学生風の方々が多いかなと思います

セカンドの麺上げが始まり、助手さんからのトッピング伺いに「アブラマシマシヤサイニンニク」とコールして





















着ド〜〜ン





















横からもド〜〜ン

飴色の味付け脂とキャベツの青葉が目に飛び込んできます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

味付け脂と野菜を一緒に

いっただきま〜す

野菜はバリバリと言ってもいいくらいのシャキ加減で、甘辛に味付けされた脂を絡めて食べ進めます(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

野菜が少なくなったところで





















豚を並べてパシャリ

厚みのある豚の存在感があります
だだ移転前の尾根遺産助手さんの切り方が、見た目の上品さに反する実にダイナミックな豚だったような(^_^;)

ひと切れ食べると柔らかくジューシーさもあり、ショッパさ控えめで僕の好みです   それから





















天地返〜し
麺は移転後のは若干細くなった気がします(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎
写真でも分かるように久々のラーメンは湯気が立ち上り熱々です

啜るとちょうど中間くらいの茹で加減で、ほのかな酢の爽やかな酸味とほのかな蜂蜜のさり気ないコクのある甘味が、カエシの塩味と融合して美味しいです
やはり「ここに来なければ味わえない」ひとつの確立した個性があります

それからは麺を生たまごに潜らせて、すき焼き風を楽しんで





















スープを半分くらい飲んで、ご馳走様です

やはり当たり前ですが汗を噴き出しながらお店を後にしました(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎


やはり好みで定期的に来たいお店のひとつなのは間違いないです


帰りの電車は途中まで同行の方とラーメンのお話しをさせていただきました

その中では京都店の話しも出て来たのですが、なんだか行きたくなりました(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎


僕はTwitterで「今年の夏は遠征はやめておこう」とつぶやきましたが、何の気なしにスマホで新潟から仙台までのルートを検索したりしている自分がいます(^_^;)


さて今年の夏はどうなるのでしょう。



ではでは

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