1月14日のことです。


こちらも前々から行ってみたいなと思っていたところです

六厘舎のサードブランドなお店のようで、セカンドブランドである舎鈴という屋号の看板が逆さまになっています。

サードブランドだから孫作という店名なのかな?

な〜んて言っておりますが僕はラヲタでもなんでもないので大元の六厘舎も行ったことが無いのですが

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こちらは僕の前の職場から歩いて5分程度のところにあり、なんだか懐かしい。

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昼の部はつけ麺で夜の部がラーメンを提供しているようです。


定時に店員さんが出てきて入り口隣の引き戸を開けると。


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タッチパネル式の券売機が。

購入したのは。

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ねぎつけ(株主)。

店内には店主の三田氏がいました。

そして三田店主が麺〆をして。

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着ド〜〜ン!

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横からもド〜〜ン!

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つけ汁もド〜〜ン!

普通に食券でこの量が購入できる幸せを噛み締めながら。

いっただきま〜す

まずはつけ麺を食べる際のルーチンな。

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プレーンズルズル。略してプレズル

麺は中太ストレートで水で〆られてシッカリはしているのですがパッツンパッツンというほどではなく、お子ちゃま食道でタートルネックボーイなもるちゃんにはメチャクチャ食べやすいです


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こんもりと盛られたネギはつけ汁に沈めました。お前も沈めたろか?!



ただ今取り乱してしまったことを深くお詫び申し上げます。


ってなことで。

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つけ汁に潜らせてズルズル。略してくぐズル

美味い美味い

キツくないショッパさで豚のコクと鷄の粘り気を感じます。

そして。

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つけ汁丼の底からは、細かな豚とメンマ、それに細かく刻まれた大葉が出てきます

やはりつけ汁も強過ぎない程度に大葉が香り、大好物な僕はテンションが上がります

なので自宅でちゃんこ鍋をやる時に肉団子には大葉マシマシで入れちゃいます


ということで美味い美味いと食べ進めて。

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完飲完食のKKフィニッシュ!

この幸せは8分で終わったのでありました。

三田店主に「ご馳走さまでした。美味しかったです」と言い、日差しが良く実際の気温より体感温度の高い西新橋の街を後にしました。






ではでは




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