11月14日

天気予報では午前中がよろしくないとなっていたので、どうなることかと思いましたが、曇天ではありますがどうにか雨には降られずに





















久々にエッジの効いたこちらへ














9時40分過ぎの到着で外待ち3〜4人。

今日は主催者な方が早めの到着で思わず「雪が降るのでは?」という言葉が口をついて出てきました(^_^;)  















大豚ダブル。
食券を買う直前までは、今日は豚は増しだけにしようと思っていましたが、ポチる時に指が豚ダブルへ(^_^;)

外待ちをしていると「猫はダメだよ。だって化け出て来ちゃうよ」と(^_^;)

ん?  食べる話し?


でもってすぐに店内に誘導されます。

今日は店前の通りと並行な席の並びのど真ん中。前は1番座りたくない席でしたが、気持ちですが痩せたので以前よりかは「あちゃ〜」とはなりませんでした(^_^;)

並んでいる時に親爺っさんのトッピング伺いに「ヤサイニンニクで」とコールしていたので、着席してすぐに





















野菜&豚丼が着ド〜〜ン

その次に





















名物、三田の生命の水道水が

麺丼が来るまでの時間を利用して





















豚を広げてパシャリンコ
全てを引っ張り出していなくて、この後下から2切れ出てきました

そして麺上げが始まり




















着ド〜〜ン
主催者な方が前にやっていたのを見て学習していたので、カウンター高台から下ろす時にあらかじめ丼に口をつけてグビグビとスープを飲んで決壊防止策を講じましたが、カウンターテーブルが手前に傾斜しているのを計算していなくて豪快に決壊。

詰めが甘いヲレ





















麺ド〜〜ン
テーブルがヌラヌラ。

急いで麺を野菜豚丼に移動してから
いっただきま〜す

野菜はいつものように冷めたやつですが、熱々の麺と一緒に食べたら熱さが中和されてちょうど良くなります

三田はクタ野菜というイメージですが、ヒバジやゴットバレーほどのクタ加減ではありません。 麺丼の方の野菜をあらかた食べてから





















天地返〜〜し
着丼時に親爺っさんに「にんにくが入ってないかもしんね〜から、入ってなかったら言ってね〜」と言われましたが、写真の通り麺ににんにくの粒が絡んでいます

いつも思うのですが、どこの店とどこの店というようには言いませんが、麺を口に近づける時に小麦の香りと豚の香り、カエシの香りやにんにくの香りなどがミックスされたなんとも言えない香りがします(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎  
文章では上手く言い表せませんが、このなんとも言えない「香り」が好きです

麺はいつもよりは柔らかめな茹で加減でふっくらモチモチ感がありズルズルいけます

豚を食べると気持ちパサ気味。ただし完全にパサパサではないのと、パサ気味なのは2切れのみだったのでトータルでやっぱり当たり(๑❛︎ڡ❛︎๑)☆︎

そして今日は野菜豚丼の方がショッパさが強かったので、麺を半分くらい食べてからは少しずつ野菜と豚を麺丼に移動させながら食べ進めます

やはり野菜がクタ寄りだったら量的には多く、ズッシリくるな〜と思ったところで


















完食
野菜豚丼の方のスープを麺丼に移して、3口くらい飲んでショッパさがキツいと感じたところで

ご馳走さまでした〜〜


外気は寒いのですがやはりいつものように汗をかきかき駅に向かいました。


ではでは

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