3月9日

今日は秦野で待ち合わせをして









こちらの見学会に参加してきました。



















こちらの施設は僕からしたら突っ込みどころが各所にありますが、こちらのブログではこれくらいにしておきます(^_^;)

ということで11時30分頃にはセンターを出て秦野駅に向かいます。
ここの施設の住所は平塚ですが、秦野駅の方が交通の便が良いのでしょうか?

ということで小田急線に乗り帰りますが、途中に相模大野駅があるじゃないですか

ということで途中下車。



















雨の中こちらに (写真は退店時のもの)

そういえば千秋楽イベントのおみあげ品の予約受付を開始しているとFacebookで告知をしていたのを思い出していたので、予約もしちゃおうと。
13時を少しまわった時刻に着店して、外・店内ともに待ちなしですぐに食券を購入して着席。
僕が着席した後からお客さんがポンポンと来てすぐに外待ちができていました。



















大ラーメン(820円)+豚入り(250円)+極上生卵×2(160円)

この食券をカウンター高台に置くと店主さんが「死ぬぞ〜 節制しなきゃ死ぬぞ〜 」とニヤニヤしながら言っていました(^_^;)

それから千秋楽イベントのチャーシューの予約をする旨を告げると、予約記入表を助手さんが持ってきていただき必要事項を記載します。

それから店主さんが生麺を茹で釜に投入した後などのオペレーションの合間に僕の前に来て「○○とは連絡取ってる?」などと相撲取り時代の力士の話題をしたりして
そして話の終わりにはまた「死ぬぞ〜」って(^_^;)

やはり僕が一時期から見たら太っているので、このままじゃマズイよという助言なのでしょうね

節制しなきゃ

ということで麺上げが終わりトッピング伺いが。いつもの「ニンニクヤサイで」と。
呪文の際のヤサイが先かニンニクが先かでよく考えるのですが、僕は各店舗の店内の無理トッピングの告知ポップを見て、その順番通りにしています。
そしてこの無料トッピングの順番は各店舗でバラバラですね。

僕はあまり記録付けが得意ではありませんが、これから行ったお店のそれぞれの無料トッピングの順番を記録していこうかな?



















な〜んて言っているうちに着丼〜〜



















横からもド〜〜ン

伴は大きくありませんがゴロリとカットしたたくさんの豚が入っています

いつものように生卵の器に豚を引っ越して、ついでにニンニクもレンゲに乗っけて一時避難してから天地返し。



















野猿から比較すると気持ち細めのプリパツ麺が姿を現します
そして啜ると詰まった食感や風味、茹で加減は野猿を彷彿するものです

豚は先ほど言ったように伴は大きくありませんがゴロリとカットされていて、柔らかく醤油がほどよく入っていて豚の風味もバッチリで、バクバクいっちゃいました

スープは久々に拝んだような気がするド乳化の黄金色。
カエシがけっこう効いていますが、すき焼き風でズルズルやっているので問題なし

前半はニンニクを豚に乗せながら食べて、後半はニンニクをスープに溶かしていただきました

やはり二郎のスープはニンニクを溶かした時に完成系になりますね
そして生姜も合うんですよね〜(^O^)



















そうこうしているうちに完食
スープは自己規制で今日もお残し。

「ごちそうさまでした 」と丼を上げて、千秋楽の27日に再訪することを告げてからお店を後にしました

ではでは

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